日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月8日 警察を名乗るストーカー

しかし、次から次へととどまるところを知らない警察関係者の犯罪。
先日もどこかの警察で、職務で行った家に後から窃盗に入り何百万円か盗んだという事件があった。
神奈川県警も負けてはいない!
父が他界した直後に葬儀社の社員に化けた県警関係者が自宅に来て、わざわざ居間に通してください…みたいなことを言う。その男はその日だけしか来ず、翌日にはまた違う社員に変わった。父の他界後に四季の森公園のそばの商業施設に現れた。
(前にも書いた、くりーむしちゅーの有田さん似の男)
その頃も追い出し屋等で、散々我が家をいびっていたので、すぐに越すとでも思ったのか?ある不動産関係者をそそのかして、家をそのままの状態で売れ!などと言ってきた。
たぶん、それだけでなく業者やセールスに化けて何度も物色に来ていると思うし、当然我が家だけでなく、色々な家を職務にかこつけて物色したり、何かに化けてしているのだと推測できる。
それにしても質が悪いのが多い。
先週の木曜日も図書館で勉強した後に伊勢佐木町を歩いていると、見たような男が数人来て「しんちゃんの真似をしているのを入れてるって…」と笑いながら言ってきた。しんちゃん?って誰のことかと思ったら、どうやら身障者の方々のことらしい。以前、ある人が言っていたので気がついた。以前、相鉄線内や横浜そごうなどで知的障害者の方々の真似をして喜んでいる公安関係者を見たが、その日も図書館で勉強を切り上げる頃に、その類の男が来た。
しかし、中学生や高校生の不良が使うような言葉が、さらりと出てくる。いわゆる"お里が知れる″というやつだが、その連中はその日の夜、希望が丘の駅に着くと改札のところにいて、顔パスで入って行こうとしていた。
そうかと思うと、昨夜はすき屋の店員に化けていたりした。会計の際につり銭を渡すときに妙な節回しをするので、変なやつだなぁ、と思っていたら、私が英語を話すのを真似していたようだ。
また、スーパーのレジに入りこんでいたり、あることないことを自分らの都合の良いように膨らませてばら撒いたりする。
新聞に出てくるような不祥事は、ほとんど日常的にやっている様子だ。
花見のシーズンだ。昨夜は徒歩で某神奈川の桜の名所の一つまで行ってきた。着いたらすでに花見の時間は終わっており、消防車とパトカーだけがいて、花見客はほとんど引き上げた後だった。
帰りに最寄り駅で、坊主頭のおっさんたちがこちらをジロジロ(でもないが)見ていたが、やはり紛れていたのか?
ホームへ行き、トイレから出ると酔っ払いのような二人の男が肩と足をぶつけて来てトイレに入った。
まったく気にせずにそのままホームにいると、小さな子供連れのおっさんが来て、私の方をジロジロ見ていた。その後、足をぶつけてきた男がまったくのしらふ状態でトイレから出てきて、私をジロジロ見ながら販売機で何か買い、またトイレに戻った。
その場の様子から察すると、これもお得意の事件のでっち上げ工作のようだった。
最近、小中学生に化けた公安関係者がよく絡んでくる。もちろん本物の小中学生もいるが中に、低身長や童顔の男女が紛れている。希望が丘中学そばのライオンズマンション付近でよくこの手の連中が絡んで来たが…
昨夜も花見の帰りの駅のそばで女子中学生集団に紛れていた様子で「くそ生意気そうだったら…」とか私に向かって言ってきた。私が生意気になるのは、私に牙を剥いてくる連中だけ!
そうそう、20年位前からよくこの手の連中が「お前は本当の怖さを知らないんだ」などとしつこく言ってくる。その頃からCNN等でパレスチナ情勢のようなものを見てきたので、もしかすると彼らは、紛争地帯にでも行ってきたのか?と思っていたら、言ってくる事がその辺の中学生や高校生が刺したの刺されたのやっているようなことらしい。たまに勘違いしたバカが、思わせぶりに電車内やホームで懐に手を入れたりするから。
ある時は運動をしている公園で「拳銃持ってる…」とか、とか言ってきた。
いわゆる加重所持というやつか?
それにしてもはた迷惑な、警察を騙るストーカー連中。

追記:これを書いた翌日もしつこく中学生に化けた女の公安?がしつこく何か言ってきた。
朝ドラのワンシーンを真似しているのか?虫唾が走るようなへたくそな歌を唄っていた。

追記を書いていると、いつものごとくソウカの覗き魔の糟野正男が家から出てきて思わせぶりに咳払いを始めた。
何度、盗聴やめろと言ってもまったく効かない。
それでいて、あいつは優しいから言えない…とか言っているらしい。





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3月18日 毎度はた迷惑なストーカー達

書くの面倒なんだよね。
しかし、記録を残しておかないと。
昨年末だったか?鴨居経由で新横浜まで歩いたが、途中の河川敷で「書かれるのが嫌だからに決まってるだろ!」とか言ってきた男がいた。子供連れだったなあ。希望が丘から鴨居まで尾行してきて「書かれるのが嫌だから…」もないもんだが…
この非常識な連中、なぜか有名人や偉い人が好きらしく、TPOもお構い無しに色々な所へついて来て、その有名人や偉い方々の迷惑も考えずに何か依頼したりする。
例えば、2014年末の衆議院選挙の際にも自民党の若手の大物議員の応援演説を聞いていたら「政治家の役割は国民に明るい希望を与えること」と私がどこかに書いた台詞を言われていた。「やはり同じことを考えるものだ」と書いたら「俺が言うように頼んだんだよ!」とどこかで言ってきた。そんなこと出来るのはやはり県警とか公安の類でしょ?
昨年夏の参院選では、某党の共同代表に「あいつ公安入れて…」とか吹き込んだらしく、その方がニコニコしながら他の議員と話し、私の方にも握手を求めて来てくださった。私はその方は優秀だとは思うが、それほど興味がないので場所を離れた。自分たちが民主主義を平然と冒しておきながら、警察とか公安とかの名の下にミーハー根性丸出しで仕事をしている振りだけをしている。
昨日もお墓参りに行くとそこのご住職が出てこられて私の方へ向かって「フリーランスをやれ」とか言われていた。数日前に新聞にフリーランスの労働条件か何かの記事が出ていて、それが目に入ったので「フリーランスで働けたらいいな」などと母親相手に独り言を云ったので、それをカスノ辺りが盗聴していたのだろう。
ご住職も迷惑そうな顔をされていたが、親類のお葬式だろうがなんだろうが、他県だろうが、他国まで、いつもこの調子で、遊び半分に何か仕掛けてきて喜んでいる。
さらに昨日は何時ごろだったか二時頃だったか、丸の内線に乗っていると三人の県警かなにかの関係者らしき男が乗ってきて私と母の前に立ち、薄着立たなく突き出た腹や汚らしいカバンを我々の目の前に出し、何か嫌味のようなことを言ってきた。大笑いしているので「イヌうるさいぞ!」と云うと一瞬静かになったが、例によって酔っ払いのようにしつこく何か言って大笑いしている。前に立った男がだらしなく脚を広げているので、こっそり脚の間に私の足を置いて少し足を上げてみたがまったく気がつかない。降り際にも少しいたずらをしてみたが、まったく気がつかなかった。(本当はそんなことをしてはいけないんだけどね。)
それでいて何かを怖がっているらしく一人が「このままやると取り返しのつかないことになるよ…」とか言っていた。
そういえば、朝、中泉のおばさんが「また出かけると“イ”!をやるわよ」とか言っていた。
どこでだか忘れたが「あたし軽井沢に行きたいのよね~」という女の声も聞いた。青春18切符のシーズンなので軽井沢に行かせて、尾行がてらにショッピングでもしようという魂胆か?
だいぶ前だけど、韓国ドラマが流行っている時に横浜のHISの前にいたら、二人連れの女の公安か何かが寄ってきて「ねえ韓国、かんこくうう…」と哀願するように言ってきたことがあった、自分たちが韓国に行きたいもんだから、誘導しようとでも思ったか?男も女も頭の中は自分が仕事にかこつけて遊ぶことばかり。男はやたらに風俗店に行きたがるし…
お葬式に紛れてただ食いしようとかそんなことしか考えていない。
こんな連中が公の安全なんか守れるわけがない。


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3月13日 希望が丘の盗聴魔達

最近、海外のニュースで告発サイトのアサンジ氏が、CIAはEメールどころか、PCもTVもiphoneでも盗聴している…みたいなニュースをやっていた。(勉強のために英語で聞いているので正確ではない)
普通の人は驚くか、遠い国の話だと思うかもしれないが、神奈川県警はそんなことは普通に、しかも面白半分にやっている。
電話の盗聴は30年前から、パソコンや携帯は使うようになった2000年頃から、平然とやっている。
そして、ご丁寧にいたずら電話を掛けてきて30年近く前の電話の会話の内容を言ってきたりする。
私の場合、プラス自宅内の覗きが入る。
今年の1月末に受けたTOEICのスコアがようやく800を越えたが、最近また英単語を調べる機会が増えた。
自宅内でパソコンやスマホを使わずに紙の辞書で調べた単語まで、街を歩いていると公安か何かがさも「お前はすべて覗かれているんだ」とでも言いたげにうれしそうに言ってくる。
この類に女の変質者みたいなのが混じっているからさらに辟易する。
前にも書いたがアドケンのおばさん(旧姓は長下部)なんか「(朝)立ってるのよ」とか言って喜んでいるた。布団の中まで覗いている様子。
数年前は「こういう形のパンツを穿け」とか数人の中年女がしつこく言ってきて、よく絡んできた井ノ口のおばさんなんか涎を垂らしながら笑っていた。
これを書き始めると、またいつものごとく糟野正男が思わせぶりに咳払いを始めたので「盗聴やめろ」と少し大きめに言ってやったが、一向に改める気配も無い。
最近は、追い出し屋の家の前の大島のおっさんの娘?石井とかいう女がしつこく何かを言ってくる。大島のおっさん(これは男だが、前の姓はトマス?)は、以前から絡んできたから関係があるようだ。

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2月3日 追い出し屋達の恵方巻き

また県警の不祥事が発覚した。
http://mainichi.jp/articles/20170131/k00/00e/040/196000c
どうして警察関係者にこうした変質者が多いだろうか?
先日、TOEICを受けた後、渋谷から表参道へ歩いている途中で「朝立ちして…」などとしつこく言ってくる女がいた。後ろを振り返ったらさえない格好をした二人の若い女だった。これも?
昨年、ある朝雨戸を開けると近所の整形美人のおばさんが「立ってるのよ…」といって笑っていた。どうしてわかるのか?
2月2日、午後6時過ぎに横浜駅周辺を歩いていると「明日、恵方巻き買いに行け!」という男の声がした。この辺はミノルンのテリトリーだ。
2月3日、夕方6時過ぎ。東希望が丘を歩いていると、正面から黒い軽自動車が来てすれ違い様に「マティス」と言い残した。アメリカの新国務長官?その後、希望が丘駅そばで、メガネの男がこれもすれ違い様に「トルコへ行け!」と言って来た。
どうして県警関係者は変態が多いのだろうか?

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1月10日 希望が丘に巣食う工作員・ミノルの兄弟

朝、自宅の外で「余計なことを言うからよ」という説教めいた女の声が聞こえた。
九時半ごろ家を出る。駅へ行く途中、ベビーカーを押した若い主婦が意地の悪そうな顔をして「ミノルの兄弟をやるからよ」と言った。駅前の横浜銀行前あたりへ行くと、駅のエレベーター下でメガネのおばさんが深々と頭を下げた。朝ドラの「べっぴんさん」のさくらがアサヤさんに靴を作ってもらおうと必死に頭を下げるシーンを思い出した。
横浜へ行き、駅のそばの某銀行のATMへ寄る。ATMのそばにアルソックかなにかの警備の格好をした男とスーツ姿の男が話している。用事が終わるとそちらから「土地柄で…」「矢部!」という声がした。声の主を見ると目を伏せたが、神田系の顔をしていた。矢部というのはテレビのドラマの公安部・矢部謙三のことだと思う。ということはこの連中は県警で、警備会社に成り済ませてこんなところで油を売っているというわけだ。矢部が河原実兄弟を指すのかどうかはわからない。
「べっぴんさん」は今やっているドラマだが、矢部謙三は何年も前のドラマで深夜にやっていたはず。そんな遅い時間まで、そして何年も前に私が何のテレビ番組を見ていたかを調べている。これもプライバシーの侵害ではないか?
さらに警察の一部の悪質な連中は自分達が林市長や黒岩知事どころか安部首相や野田元総理よりも偉いと思っているらしく、高島屋前や二俣川駅前で演説を聴いているときにも絡んできたり、市役所や県庁へ相談に行っても、じかに陳情してもまったく気にせずに嫌がらせをして来る。そして、相談員に紛れていてもほとんどが偽名を使い、あそこへ行け、ここへ行けと盥回しにするだけで、自分で処理しようとはしない。
警察といえばたいていの人はビビるので、甘やかされてつけあがっているだけで一人のときは凄く弱い。年寄りや知的障害を持つ方々を小ばかにし、時には利用したりする。とんでもないやつが多い。
電車に乗っていても京都や大阪まで平気で付いてきて、観光がてらに嫌がらせをして来る。
とんでもない連中だよ!

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