日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月1日 国立病院のヤクザイシ

父親の意識はいまだに回復していない。眼は開けていても呼びかけに反応しない。
荒い呼吸と、手足を触ると非常に激しく抵抗する様子や、怖がる様子も見えた。
前の病院で何があったのか?前にも書いたが、主治医や看護師長にはある程度、父が怖がっていた事は話した。また、私に長年嫌がらせをしている団体には医師が多く、看護学の大家もいることもある程度は話したが、最後まではぐらかされたままだった。ナースステーションには、ヤクザのような目つきの悪い男がおり、反射的に睨み返してしまった。ヤクザみたいだから薬剤師(???)かと思ったが、看護師に聞くと医師だそうだ。その男は、退院の日にすれ違い様に脅しのような言葉を叫んだ!
まさか、まさかとは思う、うそだと思いたいが世の中には、私の狭い常識の中ではとても考えられないような人達が沢山いる。
90歳近く、満足に歩けない、話せない病人をいじめるだろうか?
おれおれ詐欺、偽の投資話、悪徳リフォーム会社などを見ても、老人が格好のターゲットになっているからそういう類の連中は平気でやるだろう。
しかし、今回の事は国立病院であったことだ。しかも、前に書いた謎の研修医は、私の記憶が正しければ天下の東大の関係者だが、その正体も主治医にうやむやにされた。
国立や公立というのは、税金を使って高齢者いじめやヤクザやテロリストのような医師を養成しているのか?
これも偏差値教育の成れの果てか?
日本の教育はそこまで歪んでしまったのか?


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