日々想うこと

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9月21日 恐怖の看護学

あれは今年の初夏の頃だっただろうか?
沿線の電車内で「今度は、殺人鬼の役をやってもらう!」と、そばで初老の女性が言った。
6月の中旬だったか、車椅子に乗せた父と近所のスーパーへ行き、入り口付近にあるテーブルで休んでいると、後ろにいた二人の初老女性が意味ありげに笑っていた。こちらは、よろこんで車椅子に乗せていたわけだがその後父が発熱した。
別の日にはスーパーに行った際には、元看護師とかいう女が嫌がらせのように目の前に来た。
7月に入り、今考えると飲食物でむせていたが、あまり激しくなかったのと食事とむせのタイムラグがあったせいか気にせずに食べさせていた。
診察してもらいにいったクリニックの若い看護婦は付き添いの私にため口を聞き、別の時は「死んだら.......」などと聞こえるように言った。
入院後に、口から食べられなくなったので口の中を掃除しなくてはなくなった。ある看護師が口腔ケア用のジェルは素手で塗っても大丈夫という話をし、一度塗ったが、さすがに怖いので次からはスポンジブラシや歯ブラシを使っている。今思うと悪気はなかったろうが医療関係者としては軽率な発言だと思う。
今日、主治医から口の中の雑菌が誤嚥して高熱が出るという説明を受けた。
以前にある団体にいた際にやたらと看護学を云々する連中が多くいたが、まさか看護学というのは相手の無知に付け込んで病人の病状を悪化させるためのものではないだろうが。
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