日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月15日 ストーカーは神田(“土人”発言どころの騒ぎではない、神奈川県警のお粗末さ!)

12月15日、高崎から上野・東京ラインに乗る。

午後6時過ぎに赤羽あたりで「ジンジャーエール」という声がした。

すぐに「犬か?」と聞いてやったら、声の主の帽子をかぶった若い男は動揺して赤羽で降りた。

他にもスーツ姿の男(デブとやせたメガネで、デブは神田の家のビッツに乗っていた男のよう)だった。

東京駅で降りるので、少し前に席を立つと二人とも明らかに動揺していた。デブが「途中で降りるから」と言っていた。

他にも仲間が二人いて、見覚えのある若いスーツ姿の男が「これ、殺すのにちょうどいい」と言った。

沖縄での機動隊員の“土人”発言どころの騒ぎではない、神奈川県警のお粗末さ!

東京駅に着くと若い二人の男は一目散に逃げたらしく、ホームに下りるとすでにいなくなっていた。

残った中年のデブとメガネは固まっていた。

どちらへいくのか見極めた後で、私は反対の方へ行き階段を下りた。

その後も尾行してきたようで、改札を出る際に背後から「日本語を話せるようになってから来いよ」と叫ぶ男がいた。

メガネの男のようだったが、車内にいた男かどうかは定かではない。

その後も新橋駅までしつこく付きまとってきたが、違う男も混じっていたし、女もいたようだ。

東海道線内では、色の白いまじめそうなスーツ姿の男が微妙に肘で押してきた。

相鉄線内にもいたんだろうが、眠かったので居眠りした。目を閉じると「ちぇ」という舌打ちの音がした。

二俣川あたりで、目を開けると前に立っていた男が微妙にスマホをこちらに向けていた。

希望ヶ丘駅に着き横浜銀行のあたりで、前から来た私服の男のメガネの方が「先に…」とか言っていた。

たぶんこの男は2009年の7月に私がレンタカーを自宅の門柱にこすった際に、事故証明の検証に来た際にいた警官の一人で、駅

前交番のイシカワ(どうせ偽名だろう)と名乗った男に似ていた。

そういえば神田の嫁は以前駅前交番に気軽に出入りしていたのを見た。

嫁と息子(顔見知り)が、昨年の8月の終わりごろに遠出した帰りにくっ付いて来た。

そして神田の義父は、私の家の前で「お前はおいしいお客さんなんだ」と言ってきた希望ヶ丘のアラカン(ほど格好良くないが)こと

森田某だ。神田がストーカーの一人であることは間違いない。
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実の兄弟

夕方6時過ぎ、希望が丘駅上のクリエイトの前辺りに、7,8人の男が笑いながら何か言ってきた。
「金子の兄弟に入れられたんだよ…」またかよ。確かに金子の娘の北川夫婦は絡んで来るけど、それを言ってきた主体は?河原実の兄弟だろ?

夕焼け | URL | 2016年12月20日(Tue)23:26 [EDIT]