日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月3日 追い出し屋は法律を守らない

一月以上このブログを放置していたら、いつの間にか広告が記事のトップに来ていた。
また今年も師走となった。
今朝、目が覚め「おはようございます」と独り言を云うと「お前が行ってるからだよ!」という男の声がした。裏のほうからだったが、白い巨塔の人?
今年も365日、いやまだひと月近くはあるが、追い出し屋グループに付き纏われた。
しかし、本当に連中は法律を守らない。人を人とも思わない。新聞をみるとこんなことで捕まるのか?追い出し屋連中のほうがよほど悪質ではないか?と思うことがよくある。
今日、普段運動をしている場所からの帰り道。自動車の修理工場の前を通りかかると数人の男がいて一人が「データー、チャリンコ、箱根駅伝の…」と言いもう一人が「ほっそいタイヤでしたねえ」を繰り返していた。どうも、一人は先日中泉の家に来ていた偽工事(音を立てたり、大声で叫んだりする強引な嫌がらせ)のときにいた一人のような気がした。(確証はまるで無い)
チャリンコは私がよく自転車でその工場の前を通るので仲間への合図かなにかだろうが、彼らの言い分はデーターを集めるためなら法律なんか屁でも無いとでもいいたいようだ。
最近、日経の記者がアイドルのパソコンを盗み見た…でニュースになったが、あれは被害者がアイドルだからニュースになったのか?不正アクセス禁止法は、アイドルだけが対象になるのだろうか?
私が夜、自室でパソコンやスマホを見ると8割がた反応し咳払いや何か叫ぶ、近所の糟野や青野、中泉の契約妻らはこの法律を守らなくてよいのだろうか?
私の誕生日にスマホで調べ、ミシュラン一つ星のうどん屋へ行ったが、先回りして公安かなにかの女達が来ていて食事中にも逆なでするようなことを言い、店員さんにもなにか言われた。スマホを盗聴しているから先回りができたそうだ。その後にも帝国ホテルのラウンジでお茶を飲んだが、すぐ横に数人のグループが先回りしていて、しきりにこちらを気にしていた。おや?と思ったが、一緒にいたのが母親なので特に話すことも無く、帰りがけに連中がストーカーグループだとわかった。

7月で相模原の障害者施設で大量の殺人があり、犯人は障害者を冒涜する発言を繰り返していた…の報道が今日もあったが、県警の若い連中も障害者蔑視の思想を持っている。
相鉄線内や、横浜のジョイナスやそごうの本屋で、知的障害のある人の真似をして大喜びしている若い公安を何度も見た。追い出し屋の野村もその一人だ。
この連中のやることは、厳しく言えば殺人ロボットといえば言いすぎだが、遊び半分に住人の生活を脅かしたり、場合によっては狂わせ破壊して喜んでいる節がある。
たとえば、前にも書いたと思うが、たぶん今年の1月30日だと思う。凄く寒い日だったが、昔からお世話になっていた90代半ばのおじさんを、中年のおばさんが腕を組んで私の家の前を連れまわしていた。その日は土曜日でTOEICの前日で自室で机に向かっていたので見えた。いくら元気だといえ、そんな寒い日に90代半ばのご老人を引きずりまわす神経もわからない。体の良い虐待だと思う。他の日にも似たようなことを見たがはっきり特定できない。
その女達がソウカ婦人部なのか?生活課なのか?興信所なのか?はたまた別の組織なのか?はわからないが、どうもわざとやっているようにしか見えなかった。その90代半ばの方は5月に亡くなったという。
いつだったか?私が1984年に二俣川で暴走族風の男に絡まれ、怒鳴り返しそれが青野だと何者かに吹き込まれ、それをこのブログに書いたことがあったが、それをどこから聞かれたのかはわからないがご存知で、私が庭にいた際に青野のおばさんに聞いてくれたことがあった。その際に「あれは弟の方で…」と青野のおばさんが言っていた。
さらに、私の父が他界して日が浅い頃に糟野のおばさんがその方に「元気ですねえ」と半ばあきれたように声をかけていたのも記憶にある。
だからといってその引きずり回していたおばさんが何者かはわからないし、青野や糟野との関係の有無もわからないが、どうも組織的な行動のように感じる。
連中は24時間体制で私のことを見張っているらしいので、その女が誰でどんな組織に属しているのか?位は知っていると思うが。


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