日々想うこと

日々想ったことを綴っています

9月20日 シロコちゃんの蒸し返し

この執拗なストーカー。
とんでもない過去の話を蒸し返すのが特徴だ。
蒸し返すだけではなく、自分たちに都合が好いように脚色してばら撒いたりする。
15年くらい前にTスタッフという会社から派遣されてKセラの関連会社で働いたことがあったが、わずか3ヶ月の短期契約の派遣先でも散々やられた。「子供の頃自閉症だった…」それも幼稚園に入る前のことらしい。そんな昔のことがなぜわかるのか?そして、派遣の仕事と何の関係があるのか?さっぱりわからない。その派遣先では前の席の女二人には仕事中に散々バカにされたが、数年前に追い出し屋の家に住み着いた女が、近所の女とその時の様子を再現して喜んでいた。

最近、妙な話を聞いた。
「シロコちゃんとお茶飲んだの?…」
という話だ。
なんの話かさっぱりわからなかったが、気がついた。
25年前に正社員で某新聞社の子会社で働いたことがあったが、やはりTスタッフから派遣されたタナベと名乗る女が実は県警の内偵だった…
その女のことは以前書いたが、なんと、その女を今年の寒い時期に希望が丘の中央通りで見かけた。
そして、たぶんその女に昼夜逆転するような薬を盛られた。
夜元気になり走りたくなり眠れなくなり、昼間はボロボロだった。
似たようなことがそのおよそ5年後の順天堂医院でアルバイトをしていた時にもあった。
このときは、薬が凄く効いて夜中に飛び起きたので、盛られたことがわかった。
そのタナベに交際を断られた日に、心のバランスを失って電車内で話しかけたのが、シロコちゃんなのか?
そんなことは、いままで50年以上生きてきて、たったの数回なので覚えているが、にべもなく断られたこと、同じ駅で降り、その女は公衆電話でこちらを見ながら連絡していたことだ。
引っかかったことがよほどうれしかったらしく、そのことをその後私が勤める会社ごとに面白おかしくばら撒いているようだ。
思い当たる節がいくつもある。
そのシロコちゃんが、私の考えているシロコさんなら大変だ。
だってシロコさんのおじさんは、その6年以上前の約31年前、私が新入社員としての研修が終わり通勤初日から電車内で私を待ち伏せして嫌がらせをし、つい最近までずっと付きまとってきた年配の男で、このブログ何度も触れている二俣川のトカゲなのだ。
そして、そのシロコちゃんはタナベともグルということになる。






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