日々想うこと

日々想ったことを綴っています

8月24日 ○⭕の逆恨み?

先日、青春18切符で松本へ。
手を変え品を変え着いてくる。
八王子、高尾辺りからの中央本線に乗るとたいてい付き纏いが顕在化してくるが、その連中は大抵大月で降りる。
富士山方面に行く電車に乗り換えるのか?そこから先は受け持ちが違うのかは分からない。
塩山を過ぎた辺りだったか、スマホのカメラをしきりにこちらに向ける黒縁メガネの男がいたが、登山の姿だった。連れの女も登山向けの格好をしていたが、見覚えがあるような気もする。
景色に見惚れて携帯で写真を撮ろうとするとやたらに反応していた。
甲府で乗り換え、私の履歴書で執筆中のノーベル賞の大村先生に少しでも肖ろうと韮崎で一度降りる。
松本城の前の観光案内所で不思議なものを見た。
よくスーパーのレジ等でやられるように微妙に待たされたが、あたかも私を多少なりとも知っているような風にもとれた。年配の男女の方々が説明してくれたが、その際に横から出て来た帽子を被った年配の男が何か言いすぐいなくなった。すると説明をしていた年配男性が、あれで!と笑いながら言った。
あまり気にならなかったが、帽子の男は希望が丘で見たような気もした。
その後もずっと付き纏いは続くが、今回の主題はその男。
翌日、自宅から駅へ向かう途中で、我妻という家の辺りを通ったが、家の中から笑いに混じった罵声を浴びた。
この家には、数年前からなぜかちょっかいを出してくる年配の男がいる。
一番記憶に残っているのは、父が他界した日の朝。病院へ向かう途中でその辺りにこの男らしき男がいて、それやると死ぬよ!と私を睨みながら言ってきたことだ。
その後、ちょくちょくその家の前を通ると、何か言いたげに立っていたり、ちょっかいを出してくる。
たしか、我妻東などと書いてあったが、まさか東が松本まで着いて来た?
そして、2012年の11月に交通事故にあったが、加害者の人は、その隣の家の住人の弟だと云う。
なぜ東がちょっかいを出してくるのか分からない?
ひとつ思い出したのは、もう40数年前だが、当時その家に住んでいた私よりも3〜4歳下の男の子が、町会のソフトボールか何かの際にお漏らしをしたことだ。それも小ではない方の。
その際に私と追い出し屋の被害にあった家の同級生が一緒にいたような気がする。
歳もだいぶ下なので囃したりした訳ではなく、気の毒だなぁと思って自宅に送り届けたような記憶がある。
しかし、それは我妻という苗字だったか?は覚えていない。
むしろその家の向かいのM浦という苗字だった気もする。


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コメント


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今日も東の家の前を通ると、違う追っさが駐車場にいた。よく連中がやる手だ。向かい側の家からメガネのおばさんが覗いていたから、おおかたその家の主か何かだろう。

夕焼け | URL | 2016年08月27日(Sat)18:10 [EDIT]