日々想うこと

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5月3日 追い出し屋グループの日本国憲法への挑戦 その2

しかし、この追い出し屋グループは、どんだけ弱いのか?
人数だけは多いが…車の運転もそれなりにやるのだろうが…
そういえば少し話は元に戻るが、三月に京都へ行った際に駅前の観光案内所で市バスの路線図が欲しいと聞くと、そこにあるなどと言われたが、その場所を見るとそこにはなかった。よくデジャブということを言うが、二年前に京都へ行った際も似たような事があった気がする。
希望が丘の追い出し屋グループは京都まで進出しているのか?
そして、清水寺か何処かへ行った際に、市バスの運転手に凄い勢いで睨みつけられたが、「また嫌なこと言って…」とか何か言っていた。そういえば、四、五年前に神奈中バスでやたらに態度の悪い運転手がいて、敬語使え!と注意すると、不貞腐れて「すいませんでしたあ」などと言っていた。同じ男が三ツ境のokストアの裏当たりで4トントラックか何かを運転して、私の前で何か生意気なことを言っていた。
つまり運転の得意な公安がバスの運転手に成りすましていた?
そして、京都まで行って市バスを???もっとも神奈中バスの男とは違う男だったが。
そういう特技があるようだが、たいてい権力の陰に隠れて威張りたいだけで警察関係者になったから、楽して人を陥れることしか考えておらず、体力的にも弱いし、酒も弱いし、頭も悪いし、日本国憲法なんてもちろん読んだことも無いし、新聞も読まなければ、ニュースも見ない。その代わりスリや年寄り相手の脅迫ばかり得意で、ろくなもんじゃない。女は変態が多く、顔どころか存在も知らないのにのぞかれたと騒ぐ狂言者もいる。
どうしてそう思うかと言うと、それは今まで書いているが、例えば5月3日の帰りの相鉄線(7時過ぎに希望が丘駅着だが)に乗り座って英語の本を読んでいると、前に二人の女が来てやたらにしつこく話しており、ときおり周りにわからないように嫌味を行って来た。1998年からこの手の嫌がらせを受けているが、こちらも多少は切り返す。
こういう連中は相手を攻撃するのは得意だが、攻撃されるのは慣れていないらしく、たいていイヌ!とか言うと黙ってしまう。
この日は、こっそりオブスさん!と言ってやったら、凄く嫌そうな顔をして「タシカニ」とかダイゴさんみたいなことを言って二俣川で降りて行った。その後、希望が丘に近づいたので降りようとすると、立っていた数人の男が「わからないようにやったら駄目だよ…」などと言ってなぜかこころなし震えていた。鉄道警察?下請け?
自分達は30年以上わからないように工作を仕掛けて来るが、自分達が同じことをやられると、それは駄目だという。
自分達は赤外線とやらで、私の家の中を覗いているくせに、例えば大雪の日などに庭の様子を写真に撮った際に、アドケンやカスノの家が少しでも写ると、すぐに大騒ぎする。
人を傷つけるのは大好きだが、自分が少しでも傷つくと大騒ぎする、そんな姑息な連中ばかり!


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