日々想うこと

日々想ったことを綴っています

3月6日 異常なしつこさ

3月6日、午後3時過ぎ、運動に行く途中に駅前で、我が家の前でたまに叫んでいる北川龍之の鬼嫁がいた。この女もストーカーの一味だが、反対側にいた天然パーマ系にメガネの男が、シュウにいろ!とかわけのわからない事を言っていた。
運動後に夕方17時40分頃にKOストアに寄る。
何かを聞かれて、丁寧語で答えると、レジのおねえちゃんが、急に高飛車な態度に出る。すると、すかさず棺桶に足の先位突っ込んだような汚らしいハゲオヤジがレジを代わる。ハゲオヤジが早口で「KOのことを…」と言うと、そのおねえちゃんは益々高飛車になって、さり気なく買ったものにケチをつけ始めた。
レジを終え、袋詰をしていると見覚えのあるメガネの男がいた。何処からか「顔を覚えているから…」という声もした。頭に浮かんだのは、2002年12月7日に伊勢佐木町でスリにあい、最寄りの交番に届けたが、実は犯人は神奈川県警関係者らしく、警官は、木で鼻をくくるような対応しかしなかった。その時にいた警官の一人に似ていた。その男が「お母さんと一緒だから…」とか言っていた。
ちなみにその時のスリを指示したのは、北川か神田のどちらかのような気がする。
その後、雨が降っていたのでもう一枚袋をかけようと別のレジ台へ行くと、こんどは別の連中が「入れちゃおうか…」などと言って盛り上がっていた。おばさん…といっても私よりも年下だが、早くどけ!みたいなプレッシャーをかけてきたが、余裕で袋詰をして帰ろうとすると、今度はカートを持った男が恨めしそうな顔で、固まっていた。帰りにはソウカのガスライティングの記事でよく見るように、パトカー一台と原付の白バイ一人に遭遇した。KOストアの連中は特高警察つまり公安らしいが、行きにいた天パーにメガネの男は30代にいて希望が丘にも工作員のいる空手界の北朝鮮の玄和会の人間ような気がする。
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