日々想うこと

日々想ったことを綴っています

2月9日 相鉄線のストーカー他

2月4日、木曜日。午前10時頃希望ヶ丘発海老名行き前から2両目。座って英語のペーパーバックを読んでいると、斜め前の席から「お願いします」などと云う声がした。見ると白髪のおっさんがいた。前の席にはスマホを構えた男がいた。大和から高校生の男が乗って来て私の横に座ったがたぶん公安の偽装。特高警察は人が本を読んでいようが何しようがお構いなしに嫌がらせして来る。海老名で降りる際に、白髪の男に「調子に乗るなよ」と言った。電車から降りると、すぐに連中は見えなくなった。そういうことばかり得意。

2月7日、日曜日。寒い。午後2時半頃、二俣川まで歩きそこから各駅停車の横浜行に乗る。どこからか忘れたが横に男女が来て座る。男の方は、帽子を目深にかぶり、足を組みジーンズを穿いている。「英語のオタク…」みたいなことを女に向かって話していた。どことなくアド○ンさんに似ている気がした。松原商店街へ行くので天王町で降りると斜め前方から「ナメテル!」という男の比較的大きな声がした。天王町で降りる際にその男の組んだ邪魔だったが、男はそ知らぬ顔。駅を降りると、横浜寄りから降りてきた数人の若い男が神社などで拝む真似をしながら大笑いをして歩いてきた。最近、自宅に簡易の神棚を作り毎朝拝んでいるので、いつものように公安が覗き見をして笑いものにしているのか?
松原商店街へ行き買い物をしているとある店で「お客さんい(胃?)」と言われた。また公安の先回りか?星川まで歩いたが途中である店で買い物をすると店の男がやたらに睨んでくる。「変な奴だな、言ってやろうか、最後には目をそらしてきちんとアリガトウと言ったのでまあいいや」などと思っていたら、店の外に出ると自転車に乗った眼鏡の男が笑っている。その後「警察を入れてるから…」とかなんとかいう声が聞こえた。
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