日々想うこと

日々想ったことを綴っています

1月8日 自分達の興味の対象しか受け付けない警官達

1月8日、午後4時半頃、自転車で運動へ行く途中、二俣川の運転試験場裏から少し入った辺り。
番地で言うと、中沢3-1から3-21の間の信号。
信号が赤に変わりそうだったが、前輪が交差点の中に入っていたので、左右を見て人も車もいないのを確認後そのまま直進。
後ろから来たパトカーに停められた。交差点に入った辺りで、右手を伸ばせば触れそうなあたりにいた白いワンボックス車はお咎めなし。
警官にその車のことを言うと話を逸らされた。つまりその車は信号無視を作るための囮か。
住所等言わされ指導警告書を渡そうとする。二人の警官たちはなぜか嬉しそう。運動をしに行くというとなぜか「今川公園!」などと言う。
それなら言うけど…と、2012年11月10日の事故(殺人未遂だが警察に揉み消されたと言った)のこと(予告があったことや具体的な状況も話した)や、20年近く続く集団でのストーカーのこと、旭警察どころか、黒岩知事に直訴したとも言ったが、適当に誤魔化されその紙を押し付けて去っていった。
パトカーのナンバー、横浜800 153。旭署の警官だそうだ。

前日、行きの日光線の中で十人位の男が来て“指定のウツ”とか言って、そばに来てからかうので記念撮影をしてやったから、その仕返しを公安か何かに頼まれたか?
しかし質が悪すぎ。
パトカーだけでなく、他にも何重かに囲まれていたらしく、パトカーが逃げた後「事故は」とか「草津」とか道に立っていた公安らしきが言っていた。若葉マークをつけていたが、古い習志野ナンバーの白いステーションワゴンの運転手もほくそ笑んでいたように見えた。

同日、運動の帰り。
時間は正確ではないが18時ごろか?厚木街道から希望が丘駅に近づくと、浜橋整形外科の前あたりに二人の警官が見えた。踏み切り手前の左側で電車の通過待ちをしていると、10年近く前からなにかと嫌がらせをしてくる井ノ口のおばさんが、道の反対側(つまり右側)を自転車で走ってきて通過待ちをしている。右側走行も指導の項目にあるが?警官がそばにいてもこちらは警告無しか。私の後ろには、厚木街道の信号辺りから付いてきた自転車に乗った若い男がいて、なぜか吹き出した。今考えると、日光線のストーカーの写真の狸寝入りの男に似てはいる。
私の背後で「ムショに言われてるのよ!ムショがタマゴを嫌いだから…」という中年の女がいた。ムショというのは、近所のトヨタのBbや86に乗っている連中?
遮断機が上がると交番の前あたりで「激しくないから!」などという若い男達の大笑いが聞こえた。

1月11日 午後4時ごろ。二俣川駅から試験場に向かって二股に分かれる信号のところで、メガネの中年男(数年前まで二俣川や横浜での証券会社で、株価を見ていた頃に見覚えある男に似てるので公安か?)が、一瞬私を見た後でニヤニヤしながら完全に赤信号だが無視して渡る。私を釣ろうとしているのか?
前日の信号では、試験場の教習車が後ろから追い抜いていった。
以前今川公園から二俣川駅への長い下りで、この手の教習車が急に目の前に現れ妙なジグザグ走行をしたのを避け、あやうく止まっていた軽トラにぶつかりそうになったが、それもよけて支柱に膝をぶつけた。そばに止まっていた紺色のBMWかなにかの若い男は意外そうに「ぶつからなかったんですか」みたいなことを言ったがこれも警察か?
教習車のナンバーを見ると横浜800だったがみんなそう?

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