日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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1月7日 日光線のストーカー(元旦からの7日までのまとめ)

少し遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
ことしも元旦から五月蝿いこと。
その前に、12月半ばに受けたTOEICの結果がわかりました。790で過去最高です。英語のプロというには程遠いというよりも、まだまだ覚えなくてはならないことはありますが、公安の連中があちらこちらで触れ回っているような「ボケ」「痴呆」とはほど遠いことを証明出来たと思います。またTOEICは英語の試験でもありますが、同時に事務処理能力の試験でもあるような気がす。
元旦は五十年以上続けている明治神宮への初詣。
南門の前で渋滞。並んでいると前の整理の警官がニコニコしているので変だなあと思ったら、やはり来ました。これも毎年恒例のストーカー。メガネのガッチリした体格の男と、女は…忘れた。背後で「無くすよ!」と男が叫び、女が逆撫でするようなことを言う。母親が年末から体調を崩したが、いつもの脅迫か?振り向くたびに男は緊張し、女はクスクス笑っていた。
明治神宮で並んでいる背後に立って嫌がらせをするというのは2000年頃からで、私だけでなく当時80代だった父親にもやって来た。一度写真を撮ったら、その前の年末に横浜西口の横浜銀行のATMでやはり背後から恫喝してきたのと同じ女が写っていた。
元旦で印象に残っているのは、日が暮れてから希望が丘駅に着くと、付き纏いのドングリ眼の男が「夢からさましてやる」みたいなことをそばに来て言ったので「お前じゃあ無理だよ」と行ってやったこと。改札を出ると警官がジッとこちらを睨んでいたこと。さらに、エスカレーターを降りて駅の外に出ると「・・・小僧!」だか「・・・ガキ!」だかと背後から大声で罵声を浴び、横のあたりから女の「呼ばれてるよ!」という声がしたこと。
警察や公安はなんて、所詮ヤクザみたいなものだな、と思い吹き出したこと。いや、景気に左右されずボーナスまで出るくせに、ヤクザのように威張り散らしているからお話にならない。

1月3日は、千葉の香取神宮へ三十年ぶりに行った。
当然蠅のように大勢が付き纏ってきたが、特に印象に残っているのは16時40分ごろホームで電車を待っていると6,7人の男女が来て、メガネの男が「電車まで偶然一緒…」みたいな白々しいことを噴出しながら言い、電車に乗ってからメガネの女が私の前、丸顔の女(女は30から40代?)が私の横に座ったこと。気持ちが悪いので隣の車両へ移ったら、座った席の隣の男もお仲間だったらしく、時折何か言っていた。
日が暮れてはいたが、成田山へも行ってみようと成田で降りたが、一駅手前で先ほどの連中のいる車両へ行くと、メガネの男は見当たらず、女二人は並んで座っていた。車両を移動するときに「吐くよ!」という男の声を聞いた。もう一人覚えのある男は眠ったふりをしていた。女だとどうしても鈍るが、スマホを向けると丸顔の女は気がついて何か言ったが、メガネの女は顔を動かさなかった。2,3分構えていたが、その時に驚いたのはドアに向かっていたアベックの男と、高校生の服を着た若い男がずっと目を丸くして私の指がシャッターを押すかどうか見ていたこと。シャッターは切らなかったが、いったい何人いるんだか?

昨日は日光へ。
13時2分宇都宮駅発日光線、たしか先頭車両。
発車前に座席に座り、餃子弁当を食べていた。
すると二人の男がそばに来て「指定のウツ!」などと言うので「イヌ!」と言ってやったが、別の場所でお仲間が「指定が吐いてる…」と言う。
その後、私とその二人の男の間におばあさんが来て、入れ代わり立ち代り二人のところに男が来ては去った。
中にはビールを飲んで真っ赤な顔をしているのもいた。
弁当を食べ終わり、一服してから場所を移して写真撮影。
このおばあさんもお仲間のようだった。
当然連中は気がついていて、私が撮った後で狸寝入りをしている二人の写真を、ミノルンの弟みたいなキツネ顔をしたのがニコニコしながら写していた。
周りにお仲間がいたが、いったい何人いたかは不明。
日光駅で降りても、さらにバスの中でもしつこく横に来たので「そこ優先席だろ」と注意すると「いいじゃん!」と言いながら後ろの席へ行った。
この連中は東照宮の表参道で降りたが、私は二荒山神社前まで行った。
その後も当然別のグループが付き纏ってくるが、以下省略。
帰りは宇都宮から上野行きに乗ったが、やはり入れ代わり立ち代り前に来た様子。スマホで動画を見ていたら斜め前の男がやたらに動揺していた。若いが、私がいた空手カルトの自称カリスマのような黒い服を着ていた。
20時45分に希望が丘駅に着いたが、相鉄線の中で座っていると「言うの怖くなったんじゃあない」「凄いとは思うが怖くはない」などという男女のやり取りが聞こえた後で、斜め前に立っていた中年のおばさん、ものすごい目つきで睨まれた。
この時も特高警察に囲まれていたかな?


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