日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月15日 かけだ塾の本間

しかし、公安の偽装というのはとどまるところを知らない。
先日も八年ぶりにTOEICを受けたが、試験官や周りの受験者にも紛れていたようだ。メガネの試験官も様子がおかしかったし、リーディングのラスト20分位で、左斜め後ろの受験者が机か椅子を蹴ったらしくドンという音がした。
2007年1月や2013年6月に英検を受けた際は、リスニングの前に試験官に何かカチンとくる事を言われた。2004年にTOEFLを受けた際は、試験官の一人が、試験中に私の後ろでバタバタ走り出した。たしかリスニングの最中で、咳が出て数問聴き損なったと思う。当時のTOEFLはCBTと言って、小さい個室で数人ずつパソコンに向かい受けるが、個室に入る時も毎回のように何かカチンと来る事を言って来た。
試験官が走った際は、終了後にそのハーフのような男が薄笑いを浮かべながら、何か質問は?などと言っていた。
リーディングセクションの出来がよかったので何も言わなかったが、まったく質が悪い。
2007年1月の英検準1級試験の際は終わってから抗議をしたが、結局5点足りずに不合格で、秋に合格した。
昨日(12月15日)の朝は、運動へ行くと、某高校の前にティシュを配っている連中がいた。私が通りかかると「かけだ塾【仮称】です。」などと言っていたが、一人が「かけだ塾です。」のすぐ後に「訴えてる!」などと私の耳元で言った。
偽名だろうが、以前相鉄線の車掌に成り切っていた本間と名乗る男に似ていた。
この男は18年前位から私の後をつけて来てはあれこれ嫌がらせをする質の悪い公安だが、ここまでしつこいということは、何か深い恨みがあるのだと思う。
しかし、そもそも公安の恨みなどと言うものは、近所の自称公安の人達のように、三十数年前に自分から絡んで来て怒鳴り返された、とか、十五年前に集団でのストーカーを仕掛けて来て写真を撮られた、とかそういうはなはだ自己中心的な恨みで、傷害や痴漢のでっちあげを仕掛けてくるので、悪質極まりない。

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