日々想うこと

日々想ったことを綴っています

11月7日 追い出し屋達の民主主義への挑戦

最近、追い出し屋達がやる嫌がらせには、幾つかのパターンがあるのがわかってきた。
11月2日はOKストア内で、そばを通ると子連れの親が恫喝するというパターンだった。小さい子供がそばにいるので、その子を叱っているとの言い訳にもなり、こちらも子供がいるので、あからさまに言い返せないというわけだ。2,3度続いたのでコンマ数秒恫喝の主を見たら眼をそらしてしまった。「生意気な奴だ」などと息巻いていたが、ひるまないでその場にいると、いつのにかその男だけいなくなった。
面白かったのは、最初は一緒にいた男の子が「どうだ!」みたいな顔をしていたが、男の形勢が不利になると急に年齢相応の子供の顔になったことだ。
店から出るとニッカ姿の男が「勝ったの…」とか言っていた。このように二重三重に囲んで嫌がらせをするのも特徴だ。これは、その辺のガキのイジメではなく、マニュアルがあり、組織的かつ訓練された嫌がらせだ。特高またはソウカあるいは、空手カルト玄和のどれかまたは複数の重複。

10月12日には、携帯電話で親類と話していると、女の金切り声が混線した。
「長く話すと、帰っちゃうでしょ…」とか叫んでいた。声の主は我が家の東側のなんとか泉さんの主婦のようだった。以前はアドケンさんの奥さんの声が入ったことがあった。後日、ご当人と思しき人が幼稚園のお迎えの仲間に「あのこと書いたの…」とか言っていた。

家の中でパソコン使っていても、書いている内容や見ているコンテンツ、あるいは読んでいる本についてまで、近隣からコメントが来ることもある。声は子供の場合もあるし、東側や南側の場合もある。

数日前は南側のカスノ家に来ていた相模ナンバーのウグイス色の日産NOTEの運転手が、私が通りかかると「混線で警察を入れてるから…」などと言う。
盗聴のことを別のブログに書いたことか?
盗聴は日本国憲法違反だが、それよりも、盗聴されている側が、実体を暴露する方がけしからんという呆れた理屈だ。
あたかも、追い出し屋達が民主主義に挑戦しているかのようだ。
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これを書いたせいか?
11月9日の夕方、ゴキブリのような黒いミニバンが家の前に来ていた。家から出ると、アドケンさんの奥方と娘が何か毒づいていた。妙に強気で、あたかも私の家の中を覗いているかのような内容だった。
何か悪い物でも食べたのか?と思い自転車で出掛ける。すると、下のアパートの前に白い原付きが2台。しばらく走ると整形のおばさんの家のあたりで警官が現れ苦々しい顔をしていた。
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コメント


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2015年11月5日、朝9時30分頃に家を出る。南側のアドケン子飼いの廃品回収業者が大音声をたて、昨日とは別のニセ工事業者が今度は東側の家の前に待ち構えていた。

夕焼け | URL | 2016年03月12日(Sat)04:52 [EDIT]


いつもと同じだよ。
まだ引越さないの?

ルノミ | URL | 2016年03月12日(Sat)22:14 [EDIT]