日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

10月10日 親類の家の前で騒ぐ“職員”

10時頃に家を出て親類の家へ。
出掛けに見知らぬおばさんが、後からついてきた。
駅に着き相鉄に乗り本を読み始めると、背後でおばさんがマシンガンのようにしゃべっている。時折会話の内容が聞こえる。「胃が痛くなるのよ…」そういえば1998年にサンコーのアルバイトで原と浅野というおばさん達に、散々いびられて胃を痛めてから、年に数回は胃が痛くなる。
横浜駅に着くと、そのおばさんが、“職員なんだって!”というので、ソウカ?と聞いたが、フフフと笑うだけだった。
高島屋に着き、エスカレーターに乗ろうとすると、そのおばさん達が、一瞬、母親の前に立ちふさがった。
そういえば、先日の葬儀に行く際に、二俣川で急行に乗り換えたが、母親が乗ろうとすると、入口に傘を斜めに出し、乗り込む人に当たるように待ち構えていたおばさんがいたが、この類だな。
親類の家の最寄り駅に着くと、物陰から、ケンとショウで…という早口な男の声がした。いつものように、尾行を仄めかす為か。
親類の家に着き、話していると、時折車の発進する音がする。
因みに、九十歳のおばがいるだけだ。
二時間を過ぎた辺りで、外で男の叫ぶ声がした。
結局、三時間位でお暇したが、その家を出て3分も歩かない位で、いかにも探偵の様な人相の男が、オガワ君そっちじゃないよ…とか言いながらジッと私を見ていた。水色の車が記憶に残っている。人は違うが、昨年も似たような事があった。たぶん先ほど家の前で叫んだ男で、なんかの“職員”だろう。
帰りは、途中で母親と別れ三時間かけて瀬谷駅まで歩いたが、途中のつきみ野付近で通りすがりの車から“デカ!”という叫び声がした。
ああ、最近とみに新聞紙面に不祥事が多いあの団体?
ストーカーもやるの?
瀬谷から相鉄線に乗ると、座っている初老の男から、シヨウガイの…という声がした。また、別の場所にドアを挟んで座っている若い男女が、口々に、間違ってる!とか言っていた。これも“職員”のお仲間なんだろうが、間違っているのはお前らだろ!
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。