日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月20日 協力者達の交通事故作り

毎日の移動手段に自転車を使うようになってから七年近く経つ。毎日30分から1時間は乗るのでやはり事故は怖い。
午前中ある所で車と歩行者の事故を見た。前方でボーンと派手な音がして、ミラーか何かが飛んだので電柱に車がぶつかったのかと思ったら、中年の女の人が肩を抑えながら歩いてきた。車はそのまま走り去るような気配だったので一応追ったが、すぐに止まりやはり中年の女性が車から出てきて二人が話し出した。そこまで見て私は自転車で目的地へ向かった。
夕方、相撲の白鵬対照ノ富士を観るために早めに帰った。中央通りという飲み屋街から商店街に出ようとすると、前から数人の中年女が来た。私の方を見ながら「この辺で…」とか言い笑いながら斜め上を指差した。こちらは自転車だが運転中。交通事故を作ろうとしているのだろう。
もっと露骨なのは自転車で車の脇を走る際にいきなりドアを開けるという手口。
ほんの数年前に、近所の自動車整備工場の前に止めてある車の側を通るとドアがいきなり開いた。初老の男が何かを怒鳴りながらドアを開けた。一瞬しか見えなかったが、1991年年頃から私の後をつけてくる公安か探偵の男だった。1998年頃からまた数回現れた。2007年夏頃、高校時代の部活の監督さんのお母様が亡くなられた。お葬式の後、同期や先輩方と酒を飲んだ。終電が無くなるまで飲み帰りはタクシーを使った。数人で乗り、最後に残ったのが私だった。精算の時に運転手が妙にはしゃいでいる。見覚えのある顔だと思ったら、後で考えたらその公安か探偵の男だった。
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