日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月11日 かわいいなあ!

姪が横浜へ来たので、午後3時頃から横浜のスカイビル等で食事の場所を探す。
気がついたが、たいていの店は夜の営業は5時からだ。
二俣川にもあって法事などでも使っている中華でメニューを見ていると、「閉めるよ!」という大声がした。会計を閉めることかな?と思って気にせずにメニューを見ているとあんちゃん…と言っても30歳は過ぎている?位の男が「イタ飯!」とか言いながら通り過ぎた。その後で眼鏡の女子店員が話しかけてきた。「何人くらいでお探しですか…」少し話して「この店は、二俣川にもありますよね。前は何回か行ったことがあります」というと、急に驚いて「そうなんですか?」などと言う。
どうやら先ほどの男は、二俣川の特高かなにかで、私を脅すつもりだったようだ。そして、私がビビッていると思ったらしい女子店員が様子を見に来て、驚いた?つまり鬱にならないで躁(本当は普通)なので、驚いていたようだ。
なんかそんな感じだな。それが証拠にその後、下の階でライオンなどを見てから、椅子に座って本を読んでいたら、スーツ姿の男が横に来て、落胆していた。鬱にならないや!という声も聞いた。
この手の連中は、恫喝するのが唯一の手段で「撃たれるぞ!」とか「お前が悪いんだ!」とか「家から出るな!」とか、凄めば良いと思っている。
木曜日の夜は、希望が丘の駅でいかにも警察子飼いの不良のできそこないみたいなのが、集団で来た。
その中から「その辺を走り回るんじゃあねえぞ!」という声がした。
商店街で無所属の候補者と話した直後に、隼人の女子生徒に化けたこの手の連中が「見逃しただろ!」とか言っていた。
見逃したって?もしかすると5年くらい前にホームセンターの軽トラで、商店街から小学校へ行く一方通行の道に入ったことか?あのときにミノルンそっくりの人が、車から頭を出して「ぶつけるぞ!」とか言ってきた。あのことか?
しかし、それよりもはるか前から私の自宅の前で騒ぎ立てたり、希望ヶ丘駅で睨みつけてきたり、図書館や地区センターで待ち伏せしたり、ライフで転んだり、自分の子供やこの手の連中を使って脅したりしただろうが!数年前のゴールデンウイークには、インサイトに乗った子分に嫌がらせさせただろうが!
かわいいなあ!
ガキだなあ!
と思っても、こう毎日やられるのと、両親を脅迫したり、ミノルンのようにシバトラを操ったり、アドケンやナカイズミのように家の中にいても騒ぎ立てたり、家から出るのを邪魔しようとするのには辟易する。
木曜日に帰ると、ナカイズミが一家揃っていて、行ってらっしゃい!とか、大げさなのよ!などと言う。しかし、私はその辺の連中よりも何倍か強いはず。それでもここに書いた6年間のその3倍以上の期間このようなことがあるわけだ。
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