日々想うこと

日々想ったことを綴っています

黒岩知事候補

大引け後、横浜へ。
横浜駅近くの求人プラザへ。
父親が生きていた頃に、よく通った。
今日も受付で「奥へ」(女の受付)「うつります」(眼鏡の男)などと嫌味みたいなことを言われた。当時も言われたなあ。達磨のような相談員が、「妄想で…」などと言い出したが、どうせ公安ヤクザにあることないこと言われて鵜呑みにしているんだろ?ここは場所柄警察関係巣窟なのか?
30分近く検索し、さらに入り口付近に紙の求人票があったので興味深く眺めた。良い会社かどうかはわからないが、面白そうな求人はあることはある。しかし、50代半ばで10年近くブランクも空いたし。すると、先ほどから椅子に座って、窓口での相談を待っているかと思われた男がなにか言いたげだった。どことなくミノルンの息子に似ている。しかし、窓口はガラガラなのに相談する気配がない。そっくりさんだろうが、仮に県警に入ったとかいってもまだ子供じゃあないか?なんでそういうことをするのだろう?実さんの復讐か?
高島屋前へ行くと黒岩知事候補がいらした。演説で印象的なことは、高齢化社会がすすみ社会保険を負担する世代の人口が減少しているので、自分の健康は自分で守る、社会に参加する…などだ。
民主党の議員が応援演説をしている間に、歩き回られていたので希望が丘の公安ヤクザの悪業をうったえようかとも思った。
しかし、どう言うか?
三十年前から嫌がらせをされているんです。
新入社員の初日から絡まれたんです。傷害事件のでっち上げや、自宅の電話の盗聴もずっとされているんです。父親は東証一部上場企業の役員までやったのに、八十代後半になって散歩の邪魔をされ、入院先の横浜国立医療センターで嫌がらせをされていたんです。いまでも母親の補聴器に電波を飛ばして脅迫まがいのことをしているんです。ソウカも関係しているんです。私自身も手術や交通事故に偽装した殺人未遂をなんどもされているんです…なんて言っても真に受けてもらいそうにない。それに、まわりにも当然公安がいたはず。黒岩さんとも握手したが、妙に顔がこわばっていたので、先回り?しかし、知事ともあろう人がそんな言いつけを聴くのか?
帰りに希望が丘駅には某党の候補者がいた。
昨日書いたせいか、行きは二俣川では先日そっぽを向かれた党の候補者がいて、ニコニコしながらやけに視線を合わせたがっていたが、そういうことじゃあないんだよね。本当に困っている人のために闘ってくれるかを見極めようとしているんだよ。若い人は別だけど。希望ヶ丘に話を戻すと、応援の人がチラシを手渡そうとしながら「働いてください」などと言ってきた。これも?二俣川で民主党のチラシを配っていた男は、数年前はみんなの党の議員の横にいた。しかし、そもそも働けないようにしたのは、公安だろ?
自宅のそばまで来ると、アドケンさんの奥さんのツバメの宅急便のY君が、孤立死のご家庭の前辺りのインターフォンを押しながら、言いつけるのは…などと言った。しかし、人は出てこないし、不在通知を置くような音もしなかった。この連中もいざとなると地回りの公安ヤクザの手先になるから悲しいね。

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