日々想うこと

日々想ったことを綴っています

2月22日 希望が丘の盗聴・遠隔操作犯

東京マラソンを見に行った。
2回目だが、風物詩と言うか、冬から春へ向かっての季節のたよりというか…そうなりつつある。
有楽町駅で降りて、すぐに見物して、ビックカメラへ行き、腹が減ったのでガード下の店に入った。
平成の始め頃、有楽町の駅前にあった店だとすぐわかったが、店の人に聞いたらやはりそうだった。
天丼と焼きそばがけっこういけるので、会社帰りに通った。食事が終わってもランナー達の行列は続いている。
食事をする前にビックカメラのアウトレットへ行くと、すでに東京マラソンの女子の優勝者や日本人女子のトップがテレビに映っていた。
ビックカメラでは、某社のパソコンのセキュリティソフトを買った。
いままで体験版しか試していないが、製品版でも同じだろうか?
一応、一番防犯としての性能が高いはずだが、2年前だったか?遠隔操作犯に軽々と打ち破られた。
今度はどうだろうか?
買った後で、下の階へ行くと女の声で「そんなのとっくに越えてるの…」と聞こえた。
確かにそうだろう。スパイのカスノさんらは、時々パソコンの内容が見えているかのように玄関を出てきてコメントをする。
しかし、それはカスノさんやアオノさん達がセキュリティを打ち破っているのではなく。
もっと別の方法で盗聴しているような気がする。
例えば、プロバイダーに成りすましてIDを調べるとか、警察に成り済まして脅迫してパスワードまで聞きとるとか。
先日も体験版のカスペルスキーを入れたら
「セキュリティの問題じゃあないの」
という女の声がした。今年に入って体験版をいれてからも前回ほどはっきりではないが時々パソコンが変な動きをする。
その後築地へ向かったが、ランナー達は途切れない。
話は少し逸れるが、最近変なことに気がついた。
希望が丘で事件や事故のあったお宅のすぐ隣に公安関係かなにか不思議な人たちがすんでいることだ。
孤立死のご家庭のことは何度か書いたが、最近べつの事件のあったお宅の前を通ると、隣の家から女達が出てきて私になにか言ってくるが、それがどうも私に長年付きまとってくる連中と同じ種類の匂いがするのだ。
公安系かソウカか?
よくわからないが、事件、事故の陰に〇〇(正体がいまひとつわからない)あり・・・ですね。
そして、カスノさん達はさかんに付きまとって来る。
そうだ、帰りに追い出し屋さんの家の近辺を通ったら、子供がテニスをしていて、それは良いのだが私が通り過ぎると何か合図のようなことを叫び、角を曲がると追い出し屋さんの片割れが掃除をしていた。さらに家に近くなるとトヨタのスポーツカーのある家の前に誰か隠れていて、通りかかると何かを叫び家の中へ入った。先日の黒いカローラの一味か?
ともかくなんだかわからないが、噴出しそうになった。
築地からの帰りにようやくレースが終わり、完走できなかった人達が悔しそうに歩いていたが、それでも彼らがまぶしくみえた。追い出し屋さん達も、きっとウツかなんかだろうから、人をつけ回してばかりいないで、運動すれば良いのに。
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