日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月3日 二俣川の手口

夕方5時半ごろ、二俣川の自動車試験場の前を通る。
交差点で信号を待っていると、二人のジャージを着た一見中学生風の女が二人いた。
私立へ行くの、私立へ、私立へ行くの、のように私立を繰り返している。
最初は進路の話をしているのかと思ったが、どうやら違うようだ。
次は、〇大に行くの、〇大へ、と商〇を繰り返した。
意味はよくわからないが、この二人は生活課とかの関係者で、偽装か家族だろう。
私が公立高校出身なので、私立高校、それも〇大に気後れするとでも思っているのか?
そういえば、父親の入院先の主治医の一人も、私が文句をいった看護師を〇相の出身だといっていた。
しか~し、私は公立高校でも野球の強い学校出身で、私の学生時代には我々の5倍位部員がいる〇大とは、いつも1点差くらいで負けていて、〇相に至っては、夏の県予選で勝ったこともあるので、そういった気後れは一切無い。
しかし、なんでいまさら〇大なのか?
具体的に誰のことを言っているのか?
そして、首謀者は誰だろう?
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