日々想うこと

日々想ったことを綴っています

11月5日 希望が丘の老害

昨日、後場が終わり家から出ようとすると初島(新島でも良いやそんな苗字の人)のおっさんが、家の前で何か叫んでいる。よく見ると私をチラ見して、犬のフンを処理しながら「アオノ・アオノ!シット!」とかアゴケンさんの家の前で叫んでいる。さらに逆の方からも鬼瓦のような形相の女が犬を連れて歩いてきた。私が家から出るのを待っていたかのようだ。アゴケンの奥さんによると初島は旭署にいたらしいけど、ああいう特高警察の余韻に浸っているような老人がまだ勘違いしてのさばっているから、孤立死の悲劇が起きたりして、旭区が良くならないんだな。
老人は、盆栽とか、庭の手入れとか、静かに余生を過ごしていれば良いが、若い人間の将来を邪魔したり、勘違いをして追い出し屋まがいのことをやるからこうやって書かれるんだよ!これでもやさしく書いている方だぞ!
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