日々想うこと

日々想ったことを綴っています

10月31日 青春時代のお返し

正午前後に2回ほど○ジマ電機へ行った。
一度目は男の店員がレジの合間に「原、浅野」とかいって、「青春時代のお返し」とか言っていた。小物の公安のやり口は、あくまでも小物で自分が正体を見せずに子分にやらせ、2重3重に監視をつけていた。つまりレジカウンターに何かを待っている客を装った中高年の男が一人、レジの奥に顔は見えないが店員の服を着た男が一人。さらには何人かいただろう。
二度目はなぜか女の店員しかおらず、先ほどの男の店員は姿が見えなかった。わずか1時間半で入れ替わるのだろうか?囮捜査か?

この量販店のみならず、家電はもともと不愉快な男の店員が多いが、たいていは公安が紛れていると思って間違いない。
6年近く前に○マダ電機で不愉快なプリンター見ていて不愉快な思いをしたことや、5年くらい前にケー○電機でテレビを買った際にも露骨に無礼な態度をとられたことを思い出す。

公安と言っても部署ではなく、私服の警察関係者のこと。
一度目は、さらに帰り際に厚木街道へ出ると電話局の前に数人のお受験経験者風の男がいて、「値段で…」などと言っていたが、この男は見覚えがある。
二回目は女の店員でレジの合間に「イイですか?」などと言うが、付き纏いの人数はガラリと減少した。
それにしてもこの連中は「青春時代のお返し」とか「小学校時代のお返し」などと言う。よほど屈折した青春時代を送り、それを一個人のせいにしようとしているようだ。
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