日々想うこと

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10月3日 電話口の彦六師匠

こんなに便利な世の中になったのに電話って変だよな、と思う。
昨年よくあったのは、変わったばかりの証券会社の担当営業を名乗り複数の男が電話をかけてきた。
途中からいかにも素人と言う感じの若い男が電話をかけてきた。もっともらしい間便法的なことを言うが、投資歴わずか5年位の私でも、こいつ素人だな、と思ったほど何も知らない。
たぶん特高の成りすましで、その不愉快さに昨年は電話での取引はしなかったほどだ。
今年に入ってから同じ人間になった。
今日もある商業施設に用事があって電話をした。
担当者はタカハシというありふれた、しかし、ある意味で意味深つまり私がいた空手カルトのグル?は、タカハシという名だ。
まあ、偶然だろう。
しかし、話をしていくうちに声に特徴がある。
さんまさんの「恋のからさわぎ」に出てこられた彦六師匠という女性のように、少し振るえというか揺れが掛かる声なのだ。
聞いたことがある。
それも家のすぐ前で…
アゴケンさんの娘?
電話はどこにつながって、実際は誰が出ているかはわからない。
いまにテレビ電話が通常になるのだろうか?
だいぶ前にTOEFLの申し込みかなにかで電話をしたときに出たのは、その家にいらしたおばあ様???

夜、7時頃家に着くと早速アゴノさんがシルバーのライフで出迎えてくれた。
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コメント


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娘の声だ

やはり間違いなさそう。午後3時ごろ、あの脳天から発するような女の声がアドケンさんの家からした。電話の声と同じだ。似ているなんて書くと彦六師匠に失礼だな。

夕焼け | URL | 2014年10月04日(Sat)19:49 [EDIT]


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