日々想うこと

日々想ったことを綴っています

6月29日 ストップ・ザ・組織犯罪

正午少し前に買い物と運動から帰り100均で買ってきたすだれを庭でかけていると、アゴケンのおばさんが出てきた。出てくるのは良いけど気のせいか嫌がらせのつもりらしい。通りかかりの人が「きれいにしてますね」などと声をかけてくれたが、アゴケンのおばさんはすぐに帰ってきた。それもよいのだが、庭で作業をしていると今度はアゴケンの家で電話がなった。それも内線で使うような音で、「このおばさんちょっと病的」と思って噴出すと、あちらさんも「見破られたか!」と、いう感じで噴出した。少し異常だよね。何度も書いているが、30年近く前にアゴケンさんが私に絡んできて怒鳴り返されたのを一家でいまだにうらんで、わざわざ目の前に引っ越してくるくらいだから、まともではない。
三時ごろにやたらに外で車のエンジン音がする。また、アゴケンさんか!と思ったがソウさんの方だったようだ。私が家から出かけると若い夫婦がびっくりしていたのでこれも?
追い出し屋の前辺りへ行くと今度は、職人風の男が携帯を耳にあて「白い靴の男です」などとうれしそうに言う。私がはいていたのは白い靴だ。こんどは、これも去年あたり越してきたくせに私が通るたびに絡んでくるマツウラという家の男が何か言っていた。私が直前に書いたブログのことのようだが、こういう連中にはわからないよ!
暑いが気分が良いので二俣川まで歩いて、そこから横浜へ行こうとしたが雲行きが怪しくなった。
そばに来た女が「勉強するのよ」などと叫んだ。見ると子供を連れていたが、いつものガス灯だろう。
結局、万騎が原の方へ行ったが家に帰ることにした。帰りがけに「張ってくれって!」というアゴケンノ娘?らしき声の後、駅で不良っぽい若い男が笑いながら私を見ていたが、知らないよ、こう暑いと一発殴るかもしれないよ。まあ自分から殴ったことはないけどね。
やはり30年近く前だが、山手線に乗っていて可なり酔っていたのでつり革に捕まりながらふらついていると、横にいた若い男が頭を押してきた。こちらは寝そうになっていたので気がつかない。2回、3回と頭を突き押してきたので振り払うと、今度は電車内で殴りかかってきた。一発殴られたところでドアが開いたので引きずり下ろして殴り返した。
相手は当時の私と同じ位の年恰好の男だ。格好だけの話だが、いかにもという不良が多い横浜でも高校までに外でこのように殴りかかられたことはない。私は体が大きかったので絡まれたことがほとんどなかった。
妙だなあ!と、思っていたら、今頃になってその相手も公安かそのエージェントだったようだ。
アゴケンさんが絡んできて1年もしない頃だ。
最近、私に付き纏ってくる若い男の中にその時の相手に似た男がいる。
もしかすると、こちらも親子?

帰りに公園で体操をしていると、そばで小さい男の子とサッカーをやっていた男が「指定がいやなら別のところでやれ!」「引いて、焼いて、切る」とか子供に向かって言っていた。指定とか言っていたので、たぶん私への嫌がらせだろうと少ししてから気がついた。この連中やることが細かいし、女性的だから…

蒸し返すようだが私は、近所であった孤立死は、不作為犯という意味も含めてこの官舎クラブとかいう警察・公安関係者の犯罪だと思うよ。だって、私の家の中のことを赤外線だかなんだかで逐一監視できるのに、そのお宅のことがわからないはずがない。しかも、その家の隣のアパートには公安かエージェントがいるのだから。
さらに、私の父親の散歩を邪魔したり病院で追い詰めたのにも関係していると思う。

先日、希望が丘の中央通りを歩いているとバブル期の不動屋さんのようないでたちの男がその当時の携帯のようなものを耳にあて「チームでやってるの」などと言って喜んでいた。

やめようチームでのストーカー。
ストップ・ザ・組織的犯罪!






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