日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月17日 ららぽーとでも

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午後2時過ぎに家を出て鴨居の“ららぽーと”へ。
自称公安関係者達の「家から出るな」「病気になれ」に負けていられない。
色々な食堂を物色し、本屋で立ち読みをした後にイトーヨーカドーのフードコートへ。
ららぽーとは、今年初めてだったかな?2009年頃に最初に行き、昨年は何回か行った。随分店が多くなったと感じたが、今回はあまり変化は感じなかった。ただ、昨年は、たいてい平日の夕方に行っていたので、さすが土曜日、人が多く感じた。
ラーメンにしようかうどんにしようか、迷った末に半ラーメンセットにした。するとまた店員が金額を言い違えた。千円渡したのに2千円お預かりしました…といったような気がした。たぶん、紛れていたか?16時46分。
舌が焼けていたのか、味がそういう味なのか?そんな感じだった。注文したものが出来るまでに、横の席にいていかにも問題集で勉強してますみたいな男二人が「中三の時…」などと言っていたので怪しげだった。近所で工事が始まったので
家で本も読めない。工事はお互い様だが、たいてい近所で工事があるとその職人さんに自称公安関係者が何か言い含めるようで、出掛けに「パンがある」とか言われたが、意味は分からない。
数冊持ってきた本のうちの一冊を取り読み始める。このブログをはじめる前は、数年間毎日数時間英語の勉強をしていて、電車の中でもジャパンタイムズなどを読むことがあった。そうすると高校生の服を着た数人の女がそばに座って、いやらしい事を言ったりしたことがあった。相鉄線内で新聞を読んでいただけだ。
この日もフードコートで小説を読んでいただけだ。しかし、そういう時はガスライティングの好機となる様子。
窓際に座り本を読んでいると、後から横にアベック来た。視線を感じ時々そちらを見たが女の方がニヤニヤしながらこちらを見ていた。男の方は、変わったふちのメガネをかけていた。
しばらくすると、部活帰りの男子高校生風の数人の男がそのアベックとは、反対の席に来て一人がシャツを上げて腹部を見せ、大きな音をたてて座った。あやしいなあと思った。クーラーがだいぶ効いて来て寒さを感じていたのともう少し何か食べたかったので席を立った。するとあとから来たおなじような高校生グループのような連中が、ちくしょう、などと言っていた。どうやら、その連中が私を囲もうとでも思ったか?ちょっとムッとした。
ヨーカドーの食品売り場で飲み物とスナック菓子を買って、トイレに行った後にまた戻った。
今度は、外の席に座って本を読んだ。
するとまた今度は中年のアベックがそばに来てなにやら神経を逆撫でしてくる。女が「胃」とか言っていた。黒幕は医療関係者か?
小説にも色々あるが、名作とか、長く読まれているものは、やはりそれなりの価値がある。よく太宰治を読むとうつになると言われる。私も20代に読んだことがあるのでわかる。それは、書いた人にそれだけの力量があるからだと思う。
今回読んでいる本も、うつになる本ではないが揺さぶられる本だ。感動しながら読んでいると、今度は先ほどのアベックが立ち去った席に女の二人組みがやってきた。例によって席に迷うふりをしながら。一人は見覚えがあったが、どこで見たかは忘れた。
本来こういうのは相手にしないのが一番だがそうもいかない時もある。電車内などが特にそうだ。
そろそろ遅い時間になったので、立ち去った。
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まただよ

朝ドラを観ていると工事の轟音。
こちらが朝から庭仕事をしているとケチをつけてくるくせに、まったくなあー!躁さんはしょうがないな。

夕焼け | URL | 2014年05月24日(Sat)11:22 [EDIT]


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