日々想うこと

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川越の三ツ境 その2

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朝早く出たので当然のごとく腹が減るのもはやめになる。
それにしても、いったい何人の公安関係(彼らの自称でもある)が尾行をして来ているのか?
普通は、公安に尾行されているといっても、二人とかそんな人数で、しかも午後5時になると彼らは公務員だから帰るとかいう笑い話も本で読んだことがあるが、私に付き纏ってくるのは不特定多数で、川越はおろか、沖縄だろうがロンドンまで着いて来て、電車内どころか、飛行機の中でも平気でケンカを仕掛けてくる。また24時間体制だと思われるほど徹底している。2001年の春だったか、恵比寿のカプセルホテルに泊まった翌朝、カプセルホテルの従業員らしき数名の女に笑いながらいかにもあなたのことをつけてますよ、みたいなことを言われ驚いた。
だから、私にできることは、こうやって書くことしかない。
多少時間を経たので記憶が薄れてきたが写真等の時間から記憶をたどると、11時過ぎに昼食を摂る店を探し出す。候補は沢山あるが、色々見ているうちに大正浪漫夢通りというところへ出た。
そこであるお店に行列がしてあったので、並んでみることにした。行列が出来るくらいだから…という考えは正しいかどうかはわからない。
こうやって行列をするとたいていガスライティングの連中が後ろについて来て、挑発をする。元旦の明治神宮だろうが、年末の横浜銀行だろうがお構い無しだ。そして、たいてい犯人はアベック。
この時もやはり来た。若くて小柄なメガネの男と、白い服を着た女。記憶に残っている会話は「…だからうつしてるのねえ」という女の言葉だ。
ようやく店に入って席に着き11時40分頃に食事が来て食べ始める。
食事が終わりかけた頃に、横の席に新たな客が来た。やはりアベックのようだ。どちらがどちらの席に座るか迷った末に、男の方が私の斜め前に座った。座るときに男が「俺はくわれないよ」などと言った。そして、どちらが食べるのかはわからないが、ひとつはやや高めの食事を注文した。この二人は、並んでいる時に後ろにいた二人とは違う。
私達は、その後すぐに席を立ったが、店を出る際に
「三ツ境はヤクザだから」
とかいう男の声がした。
三ツ境???その前にも「三ツ境に来るのはやーさん」などとどこかで言われた。横浜駅だったか?
まさか、川越で三ツ境とは・・・
まさか川越のしかも昼食を摂る店、さらに隣の席まで嫌がらせに来るとは…
ヤクザはどっちだ!



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