日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月5日 川越の三ツ境 その1

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早朝大きな地震で眼が覚め少し早めに川越へ。
いまは、パスモもあるのでその気になれば尾行は簡単とか帰りに言われた。
午前8時12分横浜発、東横線特急川越市行きに乗る。電車を待っている時か、私達が座った後か忘れたが、男子高校生数人が言った言葉でピンと来た。我々が乗ったのは最後尾車両のやや前より。彼らは、連結部に近いところ。
同じ列の少し離れた中高年の男女が「空手?違うよね…」などとささやきあっている。
池袋を過ぎて東武線に入った頃に、川越と川越市のどちらで降りたほうがよいかなどと迷い始めた。すると母親が、何を思ったかひとしきりスマホをいじくっているその男子高校生に尋ねた様子。
しかし、当然彼らはわからない。なぜなら…
電車が9時16分に志木駅に着いた時に彼ら3人は降りたが、一人が私に向かって「蔵の街川越へ!」とうれしそうに言い捨て降りた。
やっぱり彼らは高校の制服は着ていたが、高校生ではなかったのだ。
自分の携帯で調べたところ川越市駅のほうが近いとわかる。川越に近くなると横浜から同じ車両にいた中高年男女も自分達の正体(つまり尾行をしているということ)をばらすような言動を多くとる。(例えば私のいとこの名前を言うなど)
そして、彼らは川越で降りた。
我々は9時39分に川越市駅で降り、母親が駅員に聞くとこちらの方が正解だった。駅でもらった地図を見ながら歩いている途中で「さっき聞いた高校生達は、公安とかの類だよ」と言うと、なぜかすぐ後ろにいた男女のメガネの男が「病んだ!」などと叫ぶ。ゲッ!この二人も?
蔵の街は新鮮だった。
天気も良く、朝早く出たせいもあって気持ちがよかった。時の鐘などを見て蔵の街の通りを外れまで行き、菓子屋横丁へ。
色々な菓子屋が並んでいる。ここで目立ったのが、1m位の長い麩菓子だ。箱入りとそうでないのがあり、買おうと思ったが、ちょっと何かにぶつかったら折れてしまいそうだったので後回しにした。その際にある店の前で店員の男が、なにかを待ち構えているような様子だった。
その後、色々な飴やラムネを量り売りしている店があり、懐かしい、というのとは少し違うが、自分で量って買うことにした。回りの人もそうやっていた。たしか100グラム200円だったと思うが、200円ぴったりと量ってレジに持っていくと、茶髪の不良中学生が店番してます、みたいな女がいて、なにか毒づいた後に「にひゃく…にじゅうえん!」などと言い、もう一人の同じような類の女と笑い会い、買ったものを手渡そうともしない。
ここで書きたいのは、たぶんこの柄の悪い女達がやったのは、いつもの“ガスライティングのねっちこい嫌がらせ”の一環かもしれないが、彼らがやっているのは、自分が不愉快な思いをした、そのことが忘れられなくて、10年、20年、30年間恨んでいる、そして“指定”にまででっち上げ、1年365日尾行していやがらせをする。
私がやったことは、その女よりよほど軽いことで、絡まれたから言い返した、睨みつけられたから睨み返した、程度のことだ。
だからガスライティングをさせている連中は病気だと言っている。

※これを書いた後数日、女子中学生(本物か成りすましか知らない)を使ったガスライティングが続く
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