日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月26日 半蔵門線のストーカーと希望が丘の〇〇

希望が丘から相鉄に乗った時点から尾行を感じた。
それも、同伴尾行というか…
乗った瞬間に母娘という感じの二人の娘の方が、背後からなにか小さな声で叫んだ。
しかし、私は本を読んでいたので、降り際にいつもの動物の名前を言ってみたら、ビクっと反応した
やられたら、やりかえす
だいぶ前に書いたが、横浜のルミネでこの手の仲間で生意気そうな男が「涙が出ちゃうから何も言えないんだ…」みたいなことを言ってきたので、持っていた鞄で軽くそいつの尻を叩いたら、そいつも悔しそうな顔をしたまま、何も言えなかった。
だいたいそんなもの。
渋谷から半蔵門線に乗る。
今日は、ずっと座れなかったが、ようやく座れた。
しばらくすると、前に二人連れの男が来た。20代後半から30代前半?
太った一人は、どことなくア〇ケンの息子に似ていた。
ただ、前に立つだけで、いわゆるキーワード的なことも言わないが、特にもう一人はチラチラ私の顔を見ていた。
周りは、どんどん人が降りてガラガラ、席が空いてもその二人は私と母親の前に立っている。
水天宮で降りるつもりだったが、その数駅前でさすがに気がひけたか二人は席に着く。しかし、がらがらなのにバラバラに座った。前に座ったのは太った男の方で、私達の前を離れる前に何か叫んだ。その男は、黒いスマホを眺めているが、よく見るとこちらに向けている。
ためしに、こちらも携帯を出すと、例によってスマホを下げていじり始める。そして、こちらが携帯をしまうと、今度はまたスマホを上げてこちらに向ける。
そうこうしているうちに、水天宮に着いた。
たぶん他にもお仲間がいたと見えて、うれしそうな吐く息が聞こえた。
ごめん、撮る気なかったけど、ビデオで撮っちゃった。
ほんの数秒だよ。
20年になんなんとするストーカー(実は30年前からという)へのストーカー規正法違反と、証拠を押えるための撮影とどちらが優先されるのか?
いくら肖像権云々といっても当然証拠を押える方が優先されると思う。

その後もいろいろあったが、午後7時過ぎに希望が丘商店街を歩いていると、隼人?高校生の列の中から
「お前が、私達を入れたから!」などという女の叫び声がした。
公安?


※翌27日、これについての犯人グループと思しき男が我が家の前で犯行声明。
「体調を悪くさせようとしたのだけど、途中で返ったから…」
この男は、ただ頼まれただけ…などという話になると、いわゆる振り込め詐欺グループと同じ手口。
こうなるとヤクザやテロリストとなんら変わらない。
元請が公務員だけに余計に質が悪い。
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