日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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3月29日 脅迫じゃねえ?

袴田事件の再審が決まっても、足利事件の冤罪が確定しても、自分達が偉いんだ、何をしても良いんだ、でっち上げでもなんでもやったもの勝ちだ、という警察や検察の一部の体質は変わらない。そう思わされる一日。

母親の誕生日と姪の入学祝で午後1時ごろ横浜へ。

出かけるのを待っていたかのように、出掛けに、ガスノさんが軽を出し、アラーさんの家の前では、96で車の空ぶかし、しばらくして振り返ったが車は出る様子がない。オカーノさんの家の前を通ると、強引なドアの開け閉め。
さらにローゼンの前では、数人のスーツ姿の男が待ち伏せて、乗らないように、などと凄む。これって脅迫じゃないか?
(名前、車名は仮)

相鉄に乗り、駅までの出来事を携帯にメモしていると、斜め前に座っていた赤ちゃん連れの男が動揺し始め席を立つ。
これも?と、思ったが、別に気にせずに本を読み始めると、嫁らしき女に促されて座ったその男が「道徳心…」などと言う。

横浜に着いて、母親達と別れ一人でぶらついていると「そごうへ、スターバックス、スカイビルの…」などとガスライティングの連中が誘導?してくる。結局、2時間位時間をつぶし集合場所へ。その後、まだ買い物があるというので姪の一人に乞われて某ビルへ。服を選ぶのを手伝っているとなにやら尾行の気配、買い物が終わりビルの外に出ると「流行のジャケットで…」などという男の声がした。昨夏に姪を連れて渋谷の109などへ言った後に、どうやらその話を脚色されて、彼らお得意の風説の流布をされたので、嫌な予感が頭をかすめた。
2008年の夏にガスノさんの娘の風呂をのぞいた…の狂言のこともある。彼らは、どんな汚いことをしても道徳心が欠如しているので、感じる心がないのだ。
再び集まり、某レストランへ行くが一杯とのこと、ビアホールへ行くと、注文の最中やレジでなにやら店員(に紛れた特高と思しき)が、皮肉みたいなことを言う。こういうのが、始まったのが1985年から。どこでだか忘れたが「盛られたの…」などという声がした。最近、体がダルオモの時があるが、また、薬物を盛られたか?

帰りは、希望が丘高校の夜桜を観ようと思い高校通りを。
すると、酒とつまみらしきものを持っていたので、たぶん成りすましだと思うが高校生の格好をした数人の男が、「誰がキャプテンだと思ってるの…」「ヨーシ」などと騒いで、小学校の方へ行った。希望が丘高校は、立ち入り禁止だった。
98年頃から外部の人間を締め出した。98年といえば、希望が丘商店街の帰り道で、学生に混じった私へのガスライティングが本格的になった年だ。
中から出てきた学生らしき女子に聞いたら、まだ咲いてないそうです。
さらに、商店街の信号の辺りで、高校生集団らしき連中が「青くねえ?」などと、若者言葉の尻上がりのアクセントで言う。
言葉で表現するのが難しいが、帰りの2件もガスライティングの一種だと思う。

こういうのって、脅迫の一種じゃねえ?

多少ふざけて書いてはいるが、彼らは、15年以上笑いながらガスライティングをやっている。
彼らは何十人となくいるが、こちらはたった一人、ストレスなりなんなりで体を壊したら終わり。

何度でも書きます。

翌日、夕方三ツ境ライフで買い物をしていたら耳元で「作るぞ!」などと言い捨てた男がいた。
夜、9時半近く、誰だろう「大げさ」という男の声が自宅の前でした。
たしかにこの1日だけを見れば大げさだが、30年以上続いている尾行、盗聴、薬物の混入、つるし上げ等は決して大げさ、ではない。

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