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11月30日 特定秘密法案だけでなく

いま、私と同年代の民主党の長島議員などが頑張っている特定秘密保護法案、勉強不足で国会での争点がよくわかりせんが、一般的には、国民の知る権利や言論の自由の抑圧など治安維持法を連想させ、戦前や戦時中のような息苦しさが懸念されているのだと思います。

そういったことで、ジャーナリストはもちろん、芸能界でも菅原文太さんみたいな意識の高い方や、ノーベル賞をとったような学者の方々まで反対していると言います。
アメリカによる自国民へのメールの盗聴、各国首脳の電話の盗聴などもニュースになっています。
しかし、私の周りでは、この30年間戦前や戦時中のような出来事がまかり通っています。
アメリカだけでなく、日本でもやっているんです。

私は、メール、手紙、そして、選挙で誰に入れたかまでも職場や街などでことごとく暴露されてきました。
お客さん(公安が仕事をしている振りをするために、犯意が無いのに難癖をつけてマークする対象)などとも十年位前から言われています。

一部の神奈川県警や公安関係者は、やりたい放題やっています。
ここ6年位前からは、自分のメールアドレスや自分のブログにそのことを書いたりして心の掃除をしていますが、むしろ「おいしい」などと喜んでいるようにも見えるときがあります。

時には、付き纏ってくる連中を追い払ったりしていますが、後から後から来るので手に負えません。

前にも書きましたが、公安関係者は、のぞきや痴漢、万引き、傷害等の犯罪、交通事故をでっち上げるのに躍起になり、ありもしないことや、針ほどのことを棒のように膨らませて私の行く先々でばら撒いて喜んでいます。

特定秘密保護法案には、反対しても、私のような具体例となると関心を持つ人が少なくて困っています。
私自身も、いまの若い世代がさとり世代のように、いま自分が置かれている現状にどっぷりつかりかけていることに気がつくとゾッとします。
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