日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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9月27日 押し売り

お年寄りを狙った、振り込め詐欺や、リフォーム詐欺、詐欺まがいの被害があとをたたない。
ご近所で、それに近いことがあった。
まったく油断も隙も見せられない。
ただ、私があっているガスライティングの経験から、警察なり公安なりが本気で対策を考えれば、かなりのものが防げるはずだ。
前にも書いたが孤立死などもだ。

まだ、父親がいた頃に週に数回散歩に付き添った。
すると、誰が知らせるのか?かなりの頻度で原付に乗った警官が現れた。
場所は、たいてい孤立死のあったお宅のすぐそばだ。
また、露骨に散歩中に嫌がらせをする連中もいた。
防犯のジャケット着て、犬の散歩にかこつけていたので、どやしつけたこともあった。

先日、横浜の某デパートの紳士物の靴下・下着売り場へ行くと、中年の女の店員がジロジロと遠慮のない視線を送ってきた。売り場にいる間中そんな感じだった。そのデパートには、バブル頃にそうやって圧迫して売りつける店員がいたのを思い出した。気分が悪いので、別の売り場で買い物をした後でもう一度寄ったら同じことをされたので注意をしたが、売り場を離れる際に、その売り場にいた目つきの悪い男の店員がこちらを睨んでいた。髪が薄かった(笑)
その後、地下へ行き、レジへ行くと気のせいかレジの若い女が「文句!」「読んでください!」(書いてください、のことか?)などと言う。

翌日、二俣川の某スーパーへ行くと、レジのそばで女の店員がゲラゲラ笑っていた。その時、言われたか確信はないが、どこかで「押し売りに間違われたの…」などという声が聞こえた。
ということは、あれも暇をもてあましている、特高の仕業か?
レジの男に袋と商品を別々に渡された。

今日も、夕方、最近よく行くスーパーで、5分ぐらいの滞在時間中に35歳よりは若いとおぼしき女性2人が入れ替わりにやたらに私のそばに寄ってきた。うれしいというより不気味だった。スーパーへ入る際に、ニコニコ笑ったおばさんがついて来た。

その後、某ブックオフへ行くと、今度は本棚を隔てたところから中年の男女が大声で話しており、時折、他人をからかうような文言が入っていた。いかにも…という感じだった。

特高が、暴行や痴漢のでっち上げに躍起になっている時に、お年寄りや、社会的な弱者が詐欺や孤立の危険にさらされているかと思うと、なんのために税金で給料をもらっているのか不思議になる。

追記:この文を書き始めると、にわかに外で女の咳払いが聞こえ始めた。
さらに、原付が来て「やめろ」などと言って走り去った???
こんな夜中(午前一時半ごろ)にも赤外線?で監視しているなら、その労力をご近所の困っているお宅に向けられないのか???

追記2:翌日、午前中外に出ていると、自称(他称?)○棒のシュミーズさんの家から「わかってるよ!わかってるから、のってて…」などという怒号が聞こえてきた。私に言ったのか?勘違いか?

追記3:9月29日、数年ぶりで日本橋の百貨店へ行くと、ある階では「またで」という女のうれしそうな声がした。さらに上の階で祭事というのか通路に店を出しているスーツ姿の若い男に、「手で…」「防止!防止!」などとすごい勢いで言われた。さすがにムッと来たが、ここで切れると特高並みになるので、グッと堪えた。

さらに東京駅前の書店へ行き、色々本を選んでいると若い男女がついてきて「久しぶりに哲学の本読もうかな…」「岩波」などという。男の方は、青っぽいYシャツを着ていたので、日本橋の別のデパートの前で絡んできて、私に睨まれた男かもしれない。その後だったか「わざわざ犬がいってやってんだぞ…」などと意味不明の叫び声が聞こえた。
店を出ると、「まだ出来てない」などとスーツ姿の若い男が携帯を耳に当てながら叫んだ。

その前の週も墓参りの後にその本屋へ行き本を読んでいると、そばに来て電話をする振りをしながら「アイフルの…」などと言う三十代位の男がいた。「外でやれ!」と言ったが、効き目は無かったようだ。店を出ようとしてくだりのエスカレーターに乗っていると「きれいなおじさん」などという声が、すれ違った大学生風の数人の男の中から聞こえた。
まったく特高の自己中心的な行動には、いつもながら辟易する。


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