日々想うこと

日々想ったことを綴っています

9月19日 ダイヤモンド地下街の石川ひとみさん

嫌なことを日記に書くのはどうも負の連鎖のような気もするが、夕食時に母親に不満をぶつけてしまったので、やはりブログの発散は必要ではないかと思う。そんなわけなので、書きます。
そうそう、その後でアゴケンさんご夫婦が上機嫌で家の外に出てきて、「そうか…か、ありがとう」などとやっていた。以前も姉と口論した後にアゴケンの息子がうれしそうに真似していたが、また盗聴してたのか?

9月19日木曜日。
朝9時半頃に家を出る。駅への途中、最近、出来たような家の前を通りかかると、そこの住人だろうか、若い男と植木屋風の男が、「これジインベリー」などと言い笑いあう。この家は、長く時間がかかったようだが、建築の最中に通りかかると、何度か挑発されるようなことを言われた記憶がある。また、昨秋事故にあった日に相手側の親類の人が、なぜかこの家のことを言っていた。
今年の5月頃だったか、その家の前を通ると、小学校低学年位の数人の子供が、小さな岩のようなものを投げつけてきてヘラヘラ笑っていた。こういうことを私にするのは、やはり住人は特高か?

多少混雑している相鉄に乗り後ろ向きのまま少し下がろうとすると、後ろの人ががんばって下がれなかった。そういえば、6月に英検1級を受けに行った際に、横浜で降りようとすると相鉄線内で後ろから何回か脚を引っ掛けられた。
だから、俺はアゴケンじゃあないって!
でもわざとだよな!
そういえば6月がどうのと7年位前から言われるけれども、二俣川でアゴケンに絡まれたのは、1984年の6月だったのか?

横浜駅に着いて株価をチェックするために交差点で信号を待っていると、目の前に髪の毛を茶色に染めた若い女が出てきた。またいつの美人局か?さらに株価をチェックし終わると、高島屋の前の交差点で今度は別の女がスマホで電話しながら後ろ向きに立っていた。背中に絵が描いてあったが、これも?

その後、11時ごろに有隣堂へ行き、スポーツコーナーへ行き少し本を眺めていると、横に「お前邪魔だどけよ」までは行かないが、それに近い勢いで若い男が来た。普通は気を使って場所を移動するが、こういうタイプは…と思い、動かなかった。すると反対側の店の出入り口方面に若い女がいて、ジッと私を見つめていた。
往年のアイドル歌手の石川ひとみさんのような感じで、髪型も「あまちゃん」にも出てくる1980年代の聖子ちゃんカットみたいな、今時いないだろ!みたいな女だった。それこそ、じぇじぇ!だよな。
この女が興信所なのか、神奈川県警の美人局なのかは知らないが、その後もう一度株価を確認しに行った後で、やはりダイヤモンド地下街ですれ違い、相手は目を伏せていたから間違いないだろう。

その後、そごうへ行き食料品売り場を見て回り、まずパンを買うと、すぐ後で台車を押しながら来たメガネに短髪の学生のような男が、「間違ってる!」などという。さらに、惣菜を買った後、中年の女が「何も買わないと言われるから…」などと言って笑っていた。
いや、腹が減ったから買ったんですがね。

株価が気になったので家に帰ることにする。
相鉄の改札を入ると「アー!」などと失望する女の声がした。
12時半頃の横浜発の相鉄線急行。ホームに着いたときに「じゃあ、44分の快速に」という男の声がした。よくある特高の刷り込みか?
電車に乗るとすいているが、ガラガラではない。
座れるが、結構昼の電車内は傍若無人な人がいる。
一人で二人分を占領したり、携帯電話で通話をしている人もいる。
そういえば、最近あまり電車に乗らないが、十年位前に比べてあまり電車内で通話している人は見かけない。
数人分離れた座席で、口ひげを生やしてはいるが、会社員然とした服装の若い男が、やはり二人分を占めて携帯で話していた。二俣川までは気がつかなかったが、いや気にならなかったが、二俣川近くなった時に「わかったの?」などと言った。二俣川を過ぎて、また電話をかけ、車内放送で「携帯電話での通話はご遠慮ください」というのが流れても、話し続けているので思わず見てしまった。
すると、急にわれに帰ったのか「いま電車内だから…」などと言って通話をやめた。
希望が丘で降りるとどこからともなく聞き覚えのある女の声で「入れたの」だか「出したの」だか忘れたが、した。どうも昨秋に事故にあったときに止まって相手方の車を入れたミニバンの運転手の声のような気がしたし、やはり昨年だったか、寒い頃に、駅を降り中央通りを歩いている時だったか「妹!」などと後ろから行ってきた女の声のようだった。
ストーカー犯の一員だろうか?

追記:9月20日、昼12時少し前に、車を運転していて南台の交差点を曲がった時に
「…を、振り切るのよ!」
などと女の叫び声がしたが、同一人物のような気がした。

PS:翌朝、庭で新聞を読んでいると、アゴケンの娘がアゴケン家に来て、オリンピック、と言い残していった。
そういえば、その昔、希望が丘にオリンピックというスポーツ用品店があった。


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