日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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二俣川の特高 その2

9月12日昼頃、二俣川の王将で昼食。後から隣に日焼けとタバコの脂がにじみ出たような渋いおじさんが来た。私の注文が来た後に男の店員が伝票を持ってきて、「またイットをやる」とかなんとか横で言う。
隣のざこば師匠風の男の肘が軽く私に触れる。その後、「大丈夫だ…」などとその男が言う。
だから俺はアゴケンじゃあないって何百回やるんだよ!触った位でぶちきれたりしないって!
29年前にその近くで起きたことを根に持って、毎日ストーカーじゃあたまらないよ。
会計の時には、私のすぐ前に入った母娘風がいた。娘風は高校の制服のようなのを着ていたが、私に向かって「レバニラ」などと叫んだ。エージェントだな。
さらに夜になってもSEXとか言いながら、女がついて来た。昨日は、我慢汁とか相鉄の地下道上の駐輪場付近で王将にいたのと似たようなメガネちゃんが言ってきたが、同じ連中か?

9月13日15時半ごろ。そのそばの銀行で用を足して出ると、中年男がジッとこちらを見ている。横には、ふくらはぎに絵を描いている男が、背を向けて電話をしていた。駐輪場で自転車を出そうとすると、バイクに跨った男が、まるでロデオかなにかのように白いバイクの上で動いていた。横にいた年配の男と中年の女は私の反応を見ているような気がした。この連中も…
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