日々想うこと

日々想ったことを綴っています

嫌がらせだけは、一人前

先日のNHKの特報首都圏で、今は若者達中心にツイッターやLINEといったインターネット上のつぶやきが流行っていて、彼らの多くは、パンクしないために呟いている、とやっていた。
本当に不思議だが、ためないで呟くだけでもだいぶ精神的な負担は軽くなるのだ。

ためておいたことは色々ある。
もちろん日々のガスライティングのことだ。
4月15日 昼の13時45分ごろ二俣川の三菱UFJ銀行から出るとパトカーがUターンして急にサイレンを鳴らして「左のオシ」などと放送し、希望が丘方面に走り去る。
「左」とか「オシ」(差別用語)というのは、ガスライティングの連中が私に言ってくる言葉だ。
その後、家に戻って株価を見ていると14時20分ごろ「警棒に行ってるだけだって…」などと女の叫び声が、品の無い笑い声と共にこだました。
4月18日 午後16時半ごろ、三ツ境のみずほ銀行から出ると、ああいう車何というのだろう?ワンボックスにサイレンをつけたような車両が現れて「デンコウをお願いします」などと言って走り去った。
デンコウと言うのがしばらくわからなかったが、たぶんその頃、電気工事士に興味を持って少しかじっていたのでそのことだと思う。
もちろん、この二つは私に言ったと限定されるわけではないが、思い当たる節が多々あるので可能性が高い。
これだけでなく、走っている救急車に何か言われたこともあるが、公安関係のの成りすましの可能性もある。

6月20日、21日両日ともに雨のために大引け後は、二俣川駅の周辺へ行く。
20日は、西友へ行くと「アゴケンはカワイイのよ」などと言われた。声の主は見なかったが中年以上の女の声だった。その後、ライフの本屋で癌についての本を立ち読みをしていると、「また行く!」などと女の叫び声がした。
21日は、18時半ごろドンキホーテの情熱食品で買い物をすると、いつもここであるようにレジの女性が意味不明なことを言い、その後「フン、買うの?とっとと出て行きなさい…」などというたぶん生活課関係の女だろう、声がした。
その後、二俣川駅の建物内で民主党の街頭演説が始まりかけていた。
前にも書いたが2005年の小泉劇場と言われた衆議院選挙の際に民主党の議員に入れると数日後、「こいつ民主党に入れやがった」などと帽子をかぶった男に言われた。この男、当初は70歳位かと思っていたが、案外私の年齢に近いかもしれない、と最近思うようになった。憲法違反の候補者は何人かいる。
その元議員もいたので、ガスライティングのことも含めて言ってみようかとも思ったが、どうも不穏な気配を感じたこともあって見送った。すると、王将や仏具屋のそばの駅の建物から厚木街道へ出るビルの階段を下りようとすると、後ろから圧迫するようなことを言いながら二人の男が来て一人が「押したくない」などと言う。こちらに「怪我したいの?」などと言う暇も与えずに、笑いながらエスカレーターに乗り込んでいった。
一人は、黒いTシャツにメガネ、もう一人は良く見なかったが、スーツに白Yシャツノーネクタイだった気がした。
帰りに相鉄線の歩道橋を渡ると少し伸びかかった坊主頭の男をはじめ数人が待ち構えていて「7月に終わる」「8月に終わる」などと口々に言っていた。

まったく、嫌がらせだけは一人前!

追記:6月23日、横浜からバスで鶴ヶ峰まで神奈中バス帰ってきた。
後ろの席と横の席、たぶん他にも数人のガスライティングの連中がつけて来て、18時10分頃に鶴ヶ峰駅前で降りるとすぐにすれ違いざまに「ずっとやる!」と言われた。


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