日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月14日 元祖希望が丘の追い出し女現る

少し前の話になる。
4月14日、午前中にたまたまいつも閉めている雨戸を開けると、二人の女が家の前を通りかかり
「不安になってるのね…」
みたいなことを言う。よく意味がわからなかった。

午後、3時半ごろに外出すると、見たような女が、前から犬と中学生か高校生位の女の子を連れて歩いてきた。
そのおばさんが、私の顔を見てニヤついていて、すれ違いざまに私と反対の方を見て「カーテンを閉めてるの…」とかつぶやいた。
午前中の二人のような気がした。
そして、その女と特に脚の短い犬を見て思い出した!

6,7年位前に例の追い出し屋の家に住んでいた女だ。
表札の苗字が変わっていないところをみると、親族か?
一,二年でいなくなったが、散々からかわれたから覚えている。
一緒にいたのは、年恰好からすると、あの頃小学生だった娘だろう。
もう高校生位になっている頃だ。
その日、帰りに駅前で隼人らしき制服を着た女が“良い”とかなんとか言って来たが、その子か?

その頃、朝や夕方、自宅の外が騒がしいと思ってみると、小学生の子供達が家の前で騒いでいたような記憶がある。小学生は騒ぐものだが、挑発するような調子で何か言っていた。
一度、新聞を取りに出た母親の目の前で手のひらを振ってからかうような仕草をしていたのを見た。
一緒にその隣に住んでいる男も見た記憶がある。
4月14日にその女に会う前に、その男が例によって嫁さんの陰に隠れて出てきた。

それにしても、あの女は、やたらに元気だが何者だろう?
一度、そのそばの例の医者の嫁と一緒に通りかかった私を“バカ”呼ばわりしたことがあったが、その口調が2001年頃に派遣で働いていた時に、前の席の女にやられた口調と同じだった。

と、いうことは、この一連のガスライティングの一員だろうか、噂通りにソウカ?だろうか?

翌15日の午後2時20分ごろ。
ギャッハッハハッハ…という、まるでゴロツキのような品のかけらもない女達の笑い声が家の前でして、
「ケイボウに行ってるだけだって…」
みたいな叫び声が聞こえた。その日は、午前中も聞こえたなあ。

この声の主が、その元祖追い出し屋のAザワなのか、声から想像して以前我が家を裏から覗いていたおばさんかはわからないが、あの女、まだこの辺にいたんだ。
ケイボウは、警棒?すると交番???やはり特高関係か?

どうでも良いけど、降り懸かる火の粉は…というやつで、一応メモ!

追伸:翌日の午前中、家の前で「うるさい!」という女の大声がした。
   お仲間か?
追伸2:ゴールデンウイークに入ってからも、例えば4月30日に鶴ヶ峰の駅前で「原の名前を消せ!」5月3日瀬谷のホームセンター付近で「I沢のことだ」などと執拗に言ってくる。さんざんいびっておいて、書かれると「消せ」はないよな!

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コメント


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5月23日午前9時少し前に庭に出ると、A沢が家の前に現れた。それと同時に黒いタクシーがすぐそばまで来てバックしたが、関係は?

夕焼け | URL | 2013年05月24日(Fri)22:48 [EDIT]


昨日、朝テレビを見ていると、内容をいう女の声がした。
9時前には、ゴホホホ…などという笑い声に続いて結婚するの?
などと大声で言う女がいたがA沢か?

夕焼け | URL | 2013年06月04日(Tue)02:31 [EDIT]