日々想うこと

日々想ったことを綴っています

3月25日 リクエストにお答えして

今日は日曜日なのでお休みしようと思いましたが、また書いてくれというリクエストがあったので簡単に。

金曜日の夕方7時ごろだったか、商店街の坂を上っていると、近所のおばさんが中央通りから自転車で一時停止もせずに「ルーメンがあるから」などと言いながら突っ込んできたので「危ないですよ!」と言った。このおばさん、幼児を自転車の後ろに乗せて走り回っているけど、子供が寝ているのを見たことがある。あんな運転していて、子供の脳に後遺症が残るのではないか…

土曜日は、引地川の千本桜を見に行きました。
午後1時半に家を出たので、その頃にローゼンの横の階段を下りると、中央通りから数人の若い男が出てきて、「あのゴーグル、当たり屋だって…」「あれは、アゴノの息子だろ…」「あれ親だろ!(母親のことか?父親がいた頃もそうだったが、例によって80代でも、入院中の病人でも平気でいびり倒すという、特高関係者の非人間的なところ)」などと言った。

大して興味がないので聞き流していたが、耳が覚えていた。当たり屋というのは、もしかすると昨年の三ツ境での事故のことを言っているのか?とするとますますあの事故は、故意で計画的な殺人が目的?

この連中を鬼畜と呼ぶのは、常識が普通の人間と違うからだ。一説によると自分たちが正しいという洗脳をされているという。たとえば、体のご不自由になった人間や障害者の方を露骨にバカにするような神経を持っていて、相鉄線や横浜ジョイナスやそごうの書店などで、知的障害者の方々の真似をして大喜びをしている若い公安関係者を何度かみたことがある。カモフラージュというには質が悪すぎる。

よほど強いのかなあと思うと、自分たちから絡んできて、怒鳴り返された、にらまれた、注意された、からかわれた、と言って三十年一日のごとく執拗に付き纏って、同窓会から親類の葬式にまで茶々を入れるから始末に終えない。

桜は素晴らしかった。3時ごろ陶然としているとそばで「青!」という怒鳴り声が聞こえた。声の主を見ると子連れの女がこちらを横目でにらんできた。
帰りに高座渋谷のイオンモールへ寄ろうとして歩いていると、16時10分ごろ昨日と同じように角で自転車が突っ込んできた。今度はマスク姿の若い男だった。SNSみたいなものに昨日のことを書いた報復だろう。

今日は、午前11時ごろから一時間くらい二階の窓枠のペンキを塗りをした。
金曜日の三時過ぎに男女で通りかかって「ゲイ!」などと言っていた、たまに見かけるスキンヘッドにめがねの男の人が、なぜか苦々しげに歩いていた。
希望が丘の不動産屋さんが、車ですぐそばのアパートへ行ったりきたりしていた。

さらには、上下ジャージでメガネ、バブル期の不動産屋といったようなスーツ姿の二人連れの男が通りかかってジャージの方がへらへら笑いながら「村にする」などと言っていた。
追い出し屋と地上げ屋のような組み合わせだった。
お昼になってテレビを見ているとアゴノさんの声で「コーアン!」と言ったのが聞こえた。昨日の連中のことか?

午後から軽く運動をして、それから瀬谷のホームセンターへ行くと、なにやら男が「長すぎる、にらみつけるのやれ!」などと言ってきた。
さらに南台のブックオフへ立ち寄り本を選んでレジに行くと「東北!」などとレジの中の男の店員の一人が言う。私が見るとばつが悪そうに隠れてしまった。

私があまりしゃべるのが得意じゃあないから「東北」とか「おし」とか、1997年に順天堂で掃除の仕事をしていた頃に言われ始めたが、その連中は最近になって順天堂の公安とか言われる人達だという説があるがどうだろうか?
まだやってたのか。
本当にしつこい。

自分たちがひまだもんで事件をおこしたくて仕方がないといった感じだが、最近けっこう旭区、瀬谷区近辺で事件あるよね。大丈夫かいな???

そして、帰る途中で「また何時ごろやって」などと黒縁メガネの若い男からリクエストがあった。
短くまとめるつもりだったが、少し長くなりました。
まだまだあるんだけどね。

あッ、時間ね、5時35分ごろ、場所は、長屋門公園の上の希望が丘から三ツ境に向かう道の交差点あたりにいた男です。

書くの好きだから苦にならないけど、結局こ一時間かかるんだよね。
原稿料よこせ!
「希望が丘の人々」という本があるけど「希望が丘の追い出し屋」っていう本に…ならないかな!







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