日々想うこと

日々想ったことを綴っています

3月19日 医者の名前を書いたから…

今日(正確には昨日になる3月19日)鶴ヶ峰で聞き捨てならないことを聴いた。
「医者の名前を書いたから…」
近藤(成美)のことか?順天堂のことか?どちらにしても順天堂だが…

先週の金曜日、駅前交番勤務を名乗る人が来た際に深々と頭を下げて「お願いします」などと言ったので思い出した。1997年の1月に順天堂で掃除のアルバイトをしていたときに、准看護士という女性に同じようにやられたことがあった。年初の勤務で挨拶くらい交わすその女性が、何度か「よろしくお願いします」と頭をさげた。
この女や他の准看護士が希望が丘や二俣川に出てきた、ということは???

集団でのストーカーが始まったのは、1991年からだが、激しくなったのは1996年の末ごろからだ。
また、昨年だったか近所で「(ガスライティングは)順天堂の公安(の仕業)」ということを言う男がいた。となると、孤立死のご家庭があった家のそばで私に絡んでくる医者は、順天堂?
希望が丘の追い出し屋や孤立死は順天堂の社会実験の生んだ悲劇???

ただ、アゴノさんは怨恨だという。1984年に二俣川の駅のそばに私に絡んできて、私に怒鳴り返された。
「俺のことしらねえのか」などとすごんだが、さらに私に怒鳴られた。言い返せなくて、父親が神奈川県警のお偉いさんなので、腹いせのために私を“指定”にでっち上げた?そんなストーリーを刷り込む女もいた。
もちろん色々仕掛けたわけだが…

そうなると平成3年の放火事件の犯人は???

3月9日、夕方横浜へ出かけ、帰りに平沼橋まで歩く。五番街で「久しぶりに暴力で…」などという刷り込みが聞こえた。西横浜から相鉄線各駅に乗り3両目に座ったが、18時20分ごろ私が座った直後にすぐ横に座った帽子をかぶってマスクをした若い男が、足を組んで足の裏を私のすねにわざと当ててきた。シルバーの指輪と、押さえ込むように時折こちらを眺める視線で威嚇はしてきたが、どちらかというとゲームが似合う男だった。私は、本を読み続けていたが、ためしにメールを始めると例のごとくソワソワし始め、少し離れ、二俣川でそそくさと降りてしまった。
相鉄線のストーカーの一員か?

するとガスノさんは?ガスノさんは、空手カルトゲンワの草(土着するスパイ)だという。近所のヒガシやカワハラもそうだという。

2月12日夕方、家のそばのエリシオンの家の前にオデッセイが止まっており、通りかかるとそこのおばさんが、「左左(つまり極左)、入れられてまた…」などと言う。私がいた空手カルトは幹部が、昨年なくなった吉本隆明世代の左翼系だったからだ。たしかにその人たちは左だが私は関係ない。
公安系得意のでっち上げによる風評被害だ!

しかし、先日英語で書いた2005年の郵政選挙の際に「こいつ民主党に入れやがった」と言った憲法違反の男が、いまだにいまだに付き纏ってくるのは???

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