日々想うこと

日々想ったことを綴っています

2月4日 希望が丘の“遠隔操作犯”

やはり覗かれている。
20時50分ごろ、グーグルチョームの履歴欄が急に開く。最近使い始めたばかりなのでまだ使い方がわからず、履歴の見方も知らなかった。
やり方はすぐわかったが、どこかを触れて開いたのではなさそうだ。というよりも、一度の操作では履歴は出ない。
その前にもヤフーから女子柔道の記事を読もうとすると、その上のフォルクスワーゲンの広告が開いた。この時は、間違って触れたかと思ったが…

やはり変質的な遠隔操作犯が、このパソコンを見てやがる。
リカバリーをかけて、メモリをアップして、セキュリティソフトもいままではフリーを使っていたが、体験版だが有名な会社のを入れてみた。
それでもあざ笑うかのようにPCの遠隔操作をする。

土曜日には、念のためにトレンドマイクロの遠隔操作ウイルス駆除のソフトを使ってみた。使い方がいまひとつわからなかったが、MSDOSのような画面が出て、英語で、ウイルスは見つかりませんでした、と出た。
しかし、私が気がつく前に、前の家から女の声で「無いって!」という声が聞こえた。以前から、そこのご主人が、私が15年前にやめた空手カルトの関係者をなんとなく匂わせている。
1月24日、14時12分ごろ、パソコンで株価を見ていたら急に違う会社の画面が開いた。その直後に、その家の玄関が開く音がしたが、人は出てこなかった。

しかし、そこまで出来るのは相当なPCオタクか盗聴の専門家のはずだ。となると、探偵だというその隣か???
たぶんこのブログにも書いたと思うが、2008年の夏ごろ、その家で風呂の覗き騒ぎがあった。私は、父親が入院中で毎日、片道一時間自転車で走って見舞いに行っていた頃だ。
2000年ごろから自宅のパソコンの履歴や、メールの内容のことを職場で暴露された。その頃から覗かれていた?そういえば、携帯のメールも盗聴されている。
いつだったか、高校時代の同級生にメールを送るとすぐにその家からメールの内容を言われた。
ということは、あの覗き騒ぎも狂言だったのだ…、と書いて自分のアドレスにメールをして眠ろうとすると「フフフ、あれはあんたを入れるためよ」という女の声が外から聞こえた。
狂言の覗き騒ぎを起こして、町内会の掲示板に張り紙までして…
恐るべし、遠隔操作犯。

追記:みんな嫌がるよ

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66807660U4A210C1MM8000/


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