日々想うこと

日々想ったことを綴っています

交通事故 その2―今日も、間一髪

今回の事故は、どうも“やらせ”の匂いがする。
そして、この長く続く集団によるストーカーと関係があるような気がする。
今日も、夜7時過ぎに自転車で走っている最中にあやうく後から来た黒いミニバンに接触しそうになった。それほど広くない道だったからありえないことではないが、この四年間、毎日のように自転車に乗っている私でも肝を冷やすほどだった。そして、その直後に道の反対側に待ち構えていた女が「マチ(仮名)をやってるのよ…」などと言っていたので、ますます怪しい。因みにマチというのは、中学時代の同級生で、後に暴走族に入った人の名だ。

先日の事故は、自転車で坂を下っている時に起きた。
同じく下っている車の陰から、道路に面している駐車場に入れようと上り車線から右折してきた車にぶつかったのだ。車にぶつかって、宙に浮いている時に、昨日書いた小学校の前で言われた「ぶつかって頭からガシャーン…」などという言葉を思い出していた。

私は、反射神経はわりと良い方で、いままでも間一髪のところで助かっている。
暗くなっていなかったら…
ホームセンターでアンちゃんに絡まれて、腹を立てていなかったら…
ぶつからずにすんだかもしれない。
しかし、
反射神経が良くなかったら…
格闘技をやっていなかったら…
死んでいた…
とまで行かなくとも、大怪我をしていた気がする。

でも、例えば2009年の3月10日にこのブログに書いた、坂を下っている時に奇妙な動きをする教習車をよけ、さらに危機一髪別の車をかわした時も、相手は紺色のBMWに乗った若い男だったが、どうも待ち構えていた臭いし、その男の目つきも妙に冷たく「あれ?ぶつからなかったの…」的だった気がする。

今回の加害者の方々は、温かかったが、腑に落ちない。
その車を入れたと思しきミニバンを運転していた女性が、やたらに何か大声で叫んでいたが、私は「大丈夫ですか」しか耳に入らなかった。
まとまらないが、今日はここまで。

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