日々想うこと

日々想ったことを綴っています

7月19日 “希望が丘の追出し屋”といじめの問題の共通点

今朝、庭に出ていると見知らぬ男が通りかかり「コーバン」などと言い含めるように言った。

最近いじめの問題が、再びクローズアップされていますが、それを見て気がついたことですが、前に書いた「希望が丘の追出し屋」http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-327.html他の問題も似たところがあるということです。

どういう点かといいますと、学校や親がいじめをなかなか見つけられない原因の一つに、いじめられている本人が、いじめられていることを言わない、ということがあります。
なんで言わないのかというとプライドとか色々あると思います。そして、そこにいじめる側は付け込むのです。
単刀直入に書くと、追出されて引っ越したご家族の人は、追出されたと、認めない場合も多いと考えられる、ということです。

ネチネチと嫌がらせをされて、希望が丘に住むのが嫌になって引っ越したとしても、他人に引っ越した理由を聞かれた場合に、追出されたとは、まづ、言わないような気がします。他に理由があればそちらの方を言うかもしれないし、適当な理由を自分で作るかもしれません。そして、嫌がらせはあったものの、別の理由で引っ越したと心底から思ってしまうこともありうる、ということです。

また、私は鈍感で、会社でいじめられているのもわからずに、半年、一年としてからなんとなく気がつきましたが、会社をやめた後に転職をする時は、いじめられてました、とは言いません。
(私が会社で受けたいじめは、15年位してからようやく、内偵していた○安関係者が画策していた、とようやくうっすらと気がつきました。)

だから書くのです。
希望が丘に、追出し屋まがいのことをしている連中がいる。そして、それに協力する連中もいる。
私が問題にした家や、近辺に新たに住み着いた数戸の家族が、数年前に散歩にかこつけて毎朝のように我が家の前に来て嫌がらせのようなことを言っていた。あるいは、今もたまに?
そして、何度も書いていますが、その家の前を通った際に、なぜか待ち構えていて「…を追出したの。公安(または交番)にいたの…」などと言っていた。
つまり追出し屋は、警察関係を匂わせている、ということ。

最近、私もその家の前を通る時に、小声で復唱するようになりましたが、今日も夕方雨に降られて出れなかったので、夜に久しぶりに通った際に、その家の向かいの、先日のエステマの前を通ると、どこからか大笑いが聞こえて「自分が書いたのをやる…」などという声が聞こえた。

こういった話は、なかなか信用されないし、ましてや相手が警察や公安等の関係者だと、普通の役所だと関係者が入り込んで苦情を受け付けない。
だから書くのです。

PS:これを書いた翌日の昼頃、バイバイと何度かに分けて執拗に言う女がいた。
そして、「…書いたから…」などとも言っていた。外に出ると、見たことのあるような女が通り過ぎた。
昨年の9月頃の“バイバイ男”もこの追出し屋グループの関係者だったのか?
夕方、二俣川へ行くと、書いた罰金!とか書いちゃだめ!などと言われた。

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