日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

7月17日 まだやるのか?

7月13日、前日とは別の役所へ行く。
午後2時過ぎに家を出ると黒いフィットが待ち構えていて、後を追ってきた。
追い抜きざまに「逆にいっぱい書いちゃうジャン!」みたいな声が聞こえたがわざわざ追い抜きざまに言うのは…
希望が丘の駅前交番の前に行くと、高校通りから下ってきたクールビズ姿の二人の男が、
「こみいった話になると色々出てきちゃうと思うんです。やっこさんも…」などと一人が言い、もう一人が「わかった」などとやっていた。これからあることを予見させるお芝居のように感じた。

快速に乗り座っていると、星川辺りで若い女が目の前を横切った。目が疲れていたのでメガネをはずしていたが、女が横切ったのは気がついた。横浜駅に着いたのは14時33分頃、
メガネをかけると、斜め前に先ほど乗ってきた若い女が見えた。コーンポタージュスープのような色のコッパンをはいていた。その女が降りると、目の前におばさんがいて、私をジッと見ているのに気がついた。そして、何かブツブツ言っていた。たぶんこの女も…
役所へ行く前に、コンビニに寄り牛乳を買った。コンビニを出ると、先ほどのコッパン女が何か言いたげに待ち伏せしていた。別に用事も無いので無視して、役所のある建物に入る。

建物の中では、警備員がやたらに軍隊調の言葉使いで、「ありがとうございました」みたいなことを連呼していた。いま思えば、これは暗示だったのか。
役所へ入ってからしばらく時間を置いて、どう説明しようかあらためて考えた。
すると、いかにも暇な○安関係といった若い男が、こちらの方をチラチラ見ていた。
トイレへ行こうと思い、トイレへ行くと女子のトイレは行列をしていて、男子トイレは空いているようだったが、歴戦のつわものといったおばあ様方が、「並んでるわねー」「男子トイレが空いてるから入っちゃいましょう…」などと話をされた後で、「あっ(私に気がついて)男子トイレ空いてるわよ!入る?」などと言って下さった。しかし、気の弱い私は、「あ、いいです。すごい迫力ですねえ…」などと言って引き下がってしまった。すると、去り際に「友達が入れちゃうのよね!」などと引っかかることを言っていた。

そして、15時ごろ相談室へ入った。
ここは、簡単に書くけれども、結局、相手は色々聞いてはくれたものの「警察はそんなこと(執拗な盗聴や尾行、追出しやまがいの脅迫等)はしません!」の一点張りで、約1時間が過ぎてしまった。
特に後半になってそれを繰り返した。私も最後のほうは面倒になり、ハイわかりました。ありがとうございました。などと、警備員の暗示にかかったかのような態度で終えてしまった。

しかし、私が集団でのストーカーにさらされていることについて、怨恨であるということ、以前いた空手団体が関与していること、しかし、生活課も関係していることに関しては、否定をしなかった。
また、私から聞いた簡単なプロフィールを誰かに聞かせるように声高に繰り返した。

役所から出ると、すぐに数人の男達が待ち伏せしており、ピンク色のポロのポロシャツを着た一人が、引きつった作り笑いを浮かべながら、脅しの仕草を見せたが、そんなものが怖いわけではない。
待てよ、公安は拳銃持ってるのか?
どうせ、当たりゃあしねえよ!

それよりも高齢の両親(いまは母親だけになったが)に嫌がらせをしたり、出鱈目な噂を流したり、電話やメールの盗聴をしたり、求職活動を妨害してくるからやめさてくれ!という主旨で相談に行ったのに…

これでは、いじめの問題で相談に行ったのに、いじめている側に手を回されて、いじめはありません、と言いくるめられたようなものだ。

その後も、日産の本社で求人誌を見ていると、前の車に乗って2,3回パッシングしてくる、赤ん坊連れの禿げ上がった小柄な若い男と女がいたり、そごうの食品売り場では、いま話題の超能力者のダイゴさんそっくりの男がいた。
帰り際にジョイナスから相鉄の駅に上がるエスカレーターの辺りでは、後ろから「人がいい」などとゴチャゴチャ言ってくる男達がいたので、彼らが追い抜いた後で「何、公安?」と聞いてやった。すると、エスカレーターに乗るとすぐに、パチン!と携帯を閉じる派手な音が耳元でしたので、振り向くとメガネのさえない中年男がしかめっ面をしていた。

別にこの日の事は書くつもりはなかったのだが、昨日不愉快なことがあったので、書くことにした。
7月16日、14時ごろ、運動へ行こうと家を出ると、サミットストアの文字が入った白いワンボックスの軽が待ち構えていて「ナカタさんご存知ですか?」などと聞いてきた。聞いてきたのは、経済関係の番組に出るミスター円の榊原さんにちょっと似たおじいさんだった。
私が聞き返すと「ナカタさん!」などと大声で叫んだ。「知らない」と答えるとうなずいて、一瞬私を指差して「曲がったこと書くから」などと言って走り去った。
このナカタさんが、前横浜市長のナカタさんか別のナカタさんかは知らないが、私に絡みたくて待っていたことは、最後の台詞で明白だ。

まだ、やるのか!
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。