日々想うこと

日々想ったことを綴っています

6月21日 東横線の“おっさん”

午前中から外出。某社株主総会へ。
ローゼンの前にあの不愉快な修理屋のおっさんが立っていた。あのおっさん、ローゼンが出来た昭和50年頃から居たような気がする。私の母親世代の人達には信頼されていて、母親はよく頼んでいた。私も30年位前に靴や傘の修理を2,3回頼んだ記憶がある。
しかし、五年位前に希望ヶ丘に蔓延る公○に唆されて、80代後半だった父親が新装された店に入ろうとしたところを数回邪魔したから、今日も睨みつけてやった。

先日、この○安のことをブログに買いたら、6月17日の夕方5時10分頃に踏み切りの手前で、子供を連れた若い男が「今度は、母親をやる」とかなんとか言っていた。鳥正で買い物したからレシートを見れば時間までわかる。
先週末か、母親が「外に出たくない」みたいなことを言っていたので、たぶんこの連中にいやがらせをされたんだろう。下手な暴力団より性質が悪い。
年寄りとか、体の弱っている人とかをいじめるのが、警察関係なんだから笑っちゃうよ!

ブログに希望ヶ丘のことを書いている方がおられて、記事やコメントに“隼人はガラが悪い”という記事がある。私は見てはいないが実際にそうなのだろう、でも、隼人も昭和の終わりか、平成のはじめ位までは、きちんと帽子をかぶって、駅では下級生が上級生に挨拶して…軍隊を連想させるような雰囲気を出していた。
リーゼントにボンタンやドカンと呼ばれる袴みたいな学生ズボンが流行っていた頃に、時代錯誤かと思われるほどきちんとした高校で、父親も感心していた。

それが、そんなに変質したのは教育方針の転換等それなりの理由があるだろうが、やはり希望ヶ丘の町が悪くなって、それに染まって行ったような気がする。
そして、その一つの原因にこの公○のような連中の存在があると思う。実際に学生の中にも紛れ込んでいて、私にも何か言ってくる。いわゆるシバトラというやつか?

9時45分頃に希望が丘駅へ到着。すぐ電車が来た。すると、目の前をどこかで見たことがあるようなショートカットで目鼻立ちがはっきりした女性が横切った。普通は、進行方向後ろへ行くんだけど、逆に横切ったので目が行った。またか?などと思いながら無視し、比較的すいている電車に乗る。ドア際に立ったが、すぐに大丈夫だ!とかいう女の声がした。やはり美人局だったか?美形だからといってつられて一緒の車両に乗ると、またストーカーとか言い出すから性質が悪い。

10時10分ごろに東横線の快特に乗る。
乗る直前にいかにも尾行してますよ、的な会話が聞こえ乗ってから後ろを見ると2,3人の若い男がいたが乗っては来なかった。坐って、メールをし始めると横の席の若い男がなぜか動揺していた。
目の前には、たぶん私と同じ位の年配だろうが、ゴルフルックのいかにも“おっさん”という感じのメガネのおじ様が立っていたが別に気にもしなかった。
しかし、武蔵小杉で目黒線に乗り換えようとして、立ち上がっても動こうとしない。「降ります」といっても少し出た腹で押さえようとしたので、肘で押しのけて乗り換えた。目黒線に乗ると数人のおばさんが「細かいわねえ…」などと言っていたが、私とは関係ないだろうか。

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