日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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6月4日 厚木街道の不思議な光景

少し前のことだが書いてみたい。
6月4日。夕方、旭区の図書館へ行った後で夕方6時頃鶴ヶ峰のTHE PRICEというスーパーへ寄った。フードコーナーでアイスクリームの小を食べながら求人誌を眺めていた。
横のおば様方が、韓国のスター達の話を声高に語られていた。と、突然そのうちの一人が「カワハラ!」と叫んだ。驚いてそちらの方を見るとメガネの人と目が合いその人がうなずいた。カワハラというのは、長年私に付き纏ってくるスパイのような男の名だった。
その後、また韓流の話に熱中されていた。しばらく話が続きそうなので席を移動して求人誌を見ていると、今度はもう少し若いおばさん二人の一人が「あれヨシダっていうの」と言っていた。
そして、上の階で衣料品等を見た後食料品を買って6時半頃店を出た。
厚木街道を自転車で走っていると、女子高生姿の人が自転車に乗って歩道を走って私を追い抜いて行った。すると、今度は原付に乗った小太りの男が車道の左端にいる私の右側を追い抜いていった。しばらくするとその原付が速度を落とし乗っている男がしきりに左側を見ている。その視線の先には先ほどの女子高生姿の人がいた。怪しいな!とぼんやり思いながら走っていると、やはりその原付男が、一度追い抜いても止まったり速度を緩めて女子高生姿の女を追っている。旭警察の前で、私はその一組か、原付の方だけかを追い抜いた記憶があるが、ここで違和感を感じた。旭警察を過ぎると、またその原付が走っては徐行し、走ってはまた止まり、を繰り返していた。
本村あたりで、気がついた。まともな人間なら警察署のそばであんな怪しい行動はとらない筈だ。何かあるな?と。
そして、二俣川駅前あたりで追うのをやめたが、その女子高生姿の女はいつのまにか右側の歩道を走り、その原付の小太り男は行きつ止まりつしながら、さらにその女を追っていた。
後日、二俣川のライフ内だったか?奇妙なおばさん連中にストーカー呼ばわりされた。思いあたるのはこのことだ。
しかし、実際はたったこれだけのことだが、後でどんなでっち上げ話を作られるかわからない。
普通の人は信じがたいだろうが、そういうことだってある。


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