日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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4月26日 拍手御礼とともに気になること

久しぶりに2008年10月29日の“痰の吸引”を開いてみた。
拍手が81となっていた。拍手を下さった皆様、誠にありがとうございます。

しかし、一方で気になるものを見た。昨日(ブログの日付では本日)の夕方、二俣川のドンキホーテでレジを済ませ帰ろうとすると、一瞬だが、私を睨むように見ている女がいた。

その日に書いた訪問看護婦の一人に似ていた。別人のような気もするが連想させた。
2年位前の年末、それも12月30日とか大晦日とかにも二俣川の西友の辺りで子供連れで私の注意をひくように現れたが、その人はとてもよく似ていた。

それにしても、父の他界後、訪問看護センターへ電話をした際に、責任者の方の声だったが“林です”と言ったのは、何の意味だっただろうか?

やはりあの看護婦はそういう仕事の人だったのか?
だとすると、そこまで執拗にバカにされなくてはならないのか?
これでは中国などの共産圏と同じではないか?
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