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3月26日 健全な街 希望ヶ丘の病巣

希望ヶ丘には、病巣がある。いつ頃から出来たのだろうか?
私は何度も「希望ヶ丘に住めなくしてやる」と言われた。言った人間達の正体はわからないが、どうやら生活課とか公安とかの類らしい。あるいはマル暴だと刷り込んできたこともあった。
いずれにせよ、一部の警察か公安関係者が大きな顔をしすぎている。
私はこの連中に「希望が丘に住めなくしてやる」と何度も言われた。


希望が丘の追い出し屋(http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-327.html)他でいくつも書いてきたが、他にも具体例をいくつか挙げる。
昨夏も、夕方中央通りを自転車で走っていると、某スナックの前で中年の男がジッと私を見ている。いかにも、ここを通るな…とでも言いたげだった。毎日通るわけではないが、そんなことが何週間か続いた。
「バカ野郎!おれは40年前からこの道を通ってんだよ!」
と口元まで出掛けたが、それが始まった頃にメガネで長身の男がそのマスターらしき男に何か合図をしていたので、そのマスターには責任はないだろう。

やはり昨年、近所で昨日今日引っ越してきたような連中の家の前を通った際に「ここを通るな」などと言われたことがあるが、言った本人は家のドアかなにかに隠れていた。その辺にマル暴が住んでいると刷り込んできたが、その道などは小学生の頃から毎日通っている道だ。

商店街で買い物をすると時折妙なことがある。
以前は、駅前のつるかめで仕事の帰りに買い物をして帰ったが、行くとレジ係りが必ず嫌がらせのように、金額をいい違えたり、何かからかうようなことを言う。2003年ごろ、つるかめに入る時にバス停で屯していた年配の男が舌打ちをしていた記憶がある。別につるかめは、ただ指導に従っただけだろうが、気分が悪いので2005年以降一度か二度しか行っていない。HACにも行っていない。HACが出来てから2005年位までは医薬品関係といえばほぼHACだけだったが、それ以降は用事があっても別のドラッグストアに行くことにしている。それは二俣川でも同じだ。
http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-142.html参照

また、近所で買い物帰りの主婦と言った感じの女に「指定」などと言われた。その小憎たらしい言い方は、まるで小学生のようだった。そんな言葉を使う位だからたぶん警察の関係者だろう。
気に入らないから「指定」にして、なんとかそれに見合うようにでっちあげている、そんな感じだ。

昭和の終わりごろまでは、希望ヶ丘はいい街だった。人口が少なかったせいもあって、また私も若かったせいか、町を歩くと必ず同級生や、顔見知りの人に遭った。社会人になりたての前後には、最終電車に乗るとまるで同窓会のように同級生達に遭った。
他の区に住む同年代の人達に、健全すぎる街、駅前に交番もない町、などと半ば揶揄されていたほどだったが、本当に住みやすかった。
いったい、いつからこんな変な連中がはびこるようになったのだろうか?
健全な街だからこそ、そういった病原菌に狙われたのだろうか?

PS:これを書いた日に、書く前に風呂に入っていると裏のほうで挑発するような声が聞こえた。書いた翌日に中央通りで「チクショー、俺のこと書きやがった!」などという見たことのある男がおり、そのスナックの前には、おばさんがいて、私が通りかかると私の顔を見ながらドアを開けた。やはりこのブログを読んでいるのだろう。







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