日々想うこと

日々想ったことを綴っています

3月20日 弓成と希望が丘の孤立死の間で

午後1時過ぎに外出。徒歩で三ツ境へ。思ったより暖かい。
近所のオヤジさんにあったので軽く挨拶。
その後、ホルモンの前に数名の男が屯していたが、独特のひねくれた目つきをしてこちらを見ていた。私が前を通りすぎると苦々しい顔つきで「溜まったら!」などと言ってきた。
用事が済んで、買い物袋をぶら下げて三ツ境から帰る。
ライフの坂を上り地区センターの脇を上ると、3人の男子小学生が前から来て「ユミナリ…」などという。一人は見たことがある。

ユミナリ?最近終わったテレビドラマ「運命の人」の主人公の新聞記者の名は弓成だが。
3週間位前の月曜日の夕方、二俣川のみずほ銀行へ行くと、ATMの辺りで「ユミナリにする」とかなんとかいう声が聞こえた。

18日の日曜日、お墓参りの後に東京から東海道線に乗ると、座っている私と母親の前に四人位の若い男が来て囲むように立ち「胃潰瘍系だな!」「救急救命士」「保育士」「集中してるから」とかなんとかいい、ヤンキースのマークが入った黒い帽子をかぶった一人が、母親の前で、今どきのパンツが見えそうなジーパン姿で立っていて母親が顔をそむけたので軽く睨んでやったが、その男も「ユミナリ…」などとつぶやいた。たぶんいつもの秘密警察とかそのエージェントの類だろう。横浜駅に着いたのは17時45分。降りてすぐ戸塚よりの階段があった。
そうすると先ほどの小学生もその手先か?

話はそれたが、その後16時45分頃なつかしの母校の前を通ると、正門の前にサッカーの格好をした太った少ね…少年かと思ってよく見たら長髪の20代位の男だった。連れがいて気が大きくなってか、挑発的に私を見ていた。
そして、坂を下ろうとすると同級生の家の前に黒いエステマが止っており、運転席には目つきの悪い男が微笑みを浮かべながら下を向いていた。すると背後から「じゃあなウンコ人」(だっけ?)
という声がした。さきほどの太った若い子が言ったのだろう。

そうだ、数週間前に「また父親の大便の世話をしていた時になるんだ!」(実際はもっと下品な言い方)などと、陰険な感じの見覚えのある男にそばに来て言われた。

父親が入院する前に便の出が悪くなって助けていたことがあった。
それを知っているのは、家の中を覗いているか、外から様子を探っている人間。
それを笑いものにする。いったいどういう神経をしているのだろうか?
その男もいつかはそういう時がくるんだぞ!自分が介護するか、されるか!
公安だろうが、マル暴だろうが、生活課だろうが…
私が父親の介護をしていた時に笑いものにしていた連中も、いつかはそうなるんだぞ!

先ほどの太った男は、近所の子に似ていた。その父親は実は28年前に二俣川で肩が触れたのなんのと言って来て「お前、俺のこと知らねえのか!」などと凄んできたが、私に怒鳴り返された男だと、昨年だったか若い女が刷り込んできた。しかし、最近その女もそこの娘のような気がしてきた。
そして、その母親は元警察官だと私に聞かせるように廃品回収の人に言っていた。
(もっとも、本当かお芝居かは知らない。)

その後、中央通りに下りると数名の男が駅の方から来て、「凄いな」などと言っていた。

しかし、今日一日でいったい何人の秘密警察とか生活課とかエージェントの人達に会ったかはわからない。
昨日も夕方自転車で三ツ境へ向かう時に3台の白バイの警官をみた。

先ほど札幌の孤立死についての番組を見た。新聞やニュースでも報道されたが、希望ヶ丘で孤立死があった。

不思議で仕方がないのは、私に付き纏ってくる何分の一かでも、その家の人達に眼を向けられなかったのだろうか?

本当におかしい。昨日も申し訳ないが、白バイの警官を見て噴出しそうになった。
私の家には、新聞屋や宅配便の配達員まで使ってあれこれと嫌がらせをしてきたくせに、なぜその家には、そういった人や生活課を使って気を配ってやれなかったのか?

セールスにかこつけた嫌がらせも何度と無く受けたが、なぜそういった手段で様子をうかがわなかったのか?
X線を使ってまで盗聴しているという噂も出るくらい私の家のことは調べているのに、なぜそういう力をまともな方に使わないのだろうか?

痴漢のでっちあげや脅迫にはエージェントに使うくせに、なぜ困った人を助けるためにそういった連中を使わないだろうか?
???








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