日々想うこと

日々想ったことを綴っています

3月1日 圧政に苦しむ

昨年のいつ頃だったか…
どこかで言われた言葉が耳に残っている。
「圧政に苦しむ県民をやれ」
ほんとうにそんな感じだ!
今日は朝から外出。
相鉄ローゼンの前を通りかかると中学時代の同級生似の女性が、坂を走って上っていく。
たぶんエキストラだろう!しかし、その金はどこから出ているんだろうか?
パチンコ屋の前辺りでは隼人の服を着た生活課らしき二人の男が、
「中学生なかに入ってるの」
などとすれ違いざまに言う。

9時40分頃、希望が丘駅に着き券売機で切符を買っていると、
「行ってらっしゃい!逆に追い出してるの…」
などと横でおばさんと若い女が言う。たぶんこれも…途中でそれらしい二人を見たので尾けてきたか?

ホームに降りると、真面目そうなメガネの中学生位の女の子がまた例によって私を見ながら靴下をたくし上げる。その証拠にすぐ後ろには相鉄の制服を着た男がいた。(その男は二俣川で降りた。)
9時59分(車内放送を憶えている)に横浜に着くと、改札のところでそれらしい男が、
「痴漢の防止」などと言っていたが、「痴漢の捏造」あるいは「のぞきのでっち上げ」の間違いだろ!
15年位前にゲルマニウムまで飲ませても何もしなかったのに、いまだにそんなことを言っている。

この辺の執拗さが、警察が「ああ無情」に例えられる所以だ。
その後、高島屋の前辺りだったか?
「すいませんね、すいませんね三浦さん」
などという声が聞こえた。今日は交番の前で托鉢のお坊さんがいた。

三浦さん???空手の教祖の本の影響で読んだ三浦つとむさんの本のこと?
じゃあ講談社を“指定”にすれば?
あの本は講談社の新書で40年位続いているロングセラーだよ!
しかも読んでたのはバブルの頃だ!

株価をチェックする。
最近ニッケル水素電池に興味があるので、ヨドバシで見てみる。
入り口を入りすぐに電池売り場があるのでそこへ行く。後から中国語を交えて会話をする数人の男女が来て、店員に説明を受けていた。横で聞いていると突然その中の女が、
「ねっ!あの人じゃあないでしょ!」
などと言う。
でも関係はあるよな!一昨年の11月にも現れたもん!あいつ。

前引けより前に見切りをつけて今日の外出の目的の確定申告の会場へ向かう。
途中でコンビニによりおにぎりを買う。みなとみらいの映画館のそばで「今日は映画の日ね!」などと女性の二人組みが言っていた。
確定申告の会場のそばでは、前からきたスーツ姿の二人の男が、次々と肩をぶつけんばかりの勢いで歩いてきた。前回も似たようなことがあった。
2週間ほど前に最初保土ヶ谷税務署へ行ったが、質問はみなとみらいの会場でしか受け付けないと言われて来たが、質問を受け付けてくれた若い担当者に「いやらしいの」「そう(躁?)ですか」などと脈絡の無いことを言われ、不愉快な思いをしたので、今回もそれなりの圧政を覚悟してきた。

しかし、担当者は最初はおどおどしながらも、丁寧に違っている箇所を教えてくれ書き直しとなった。しかし、その人は、横に質問にきた男の人と長く話し込んで、途中で書き方を聞いたら気色ばんで雑な言い方に変わり、横の人が「今みたいな聞き方で聞くんだよ」などとささやいた。
結局その担当者は、書き終わる前にいなくなり結局チェックも受けずに終わった。
提出時にも受け付けた人に「洗った後をやる」などと意味不明なことを言われた。






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