日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月4日 本屋の坊主

午後、二俣川のドンキホーテの本屋で本を眺めていると
「○×▲(よく聞こえなかった)は、ヤクザだから…」
と多少悔しそうな口調交じりの男の声がしたので、昨日のブログを思い出した。
エスカレーターのところで、ガラの悪そうな若い男が立っていたが、その男だろうか?
謎のストーカー軍団の一人だろうか?
午後5時ごろ、三ツ境ライフの本屋へ行くと、今度は、坊主頭でスーツ姿の男が何か言いながらそばに来た。奥さんだろうか「アロマのところにいるから…」を連呼していた。
本を選んでいると、またその男がそばに来たので、「ストーカーじゃあないよね!」と声をかけてみたが反応が無かった。
本を買って店の外に出るとまたその男がそばに来てニコリと笑った。
どことなく、猫というよりも医療関系者の感じだったが、盆栽を並べているところには、先ほどの奥さんらしき女の人がおり、どこかで見たおぼえがある。
その上の階のベンチで腰をかけて休んでいると、またそのカップルがやってきた。
「しつけー!」
その二人は、何かの会場があるのだろうか?夫婦のように女の人が男のスーツを襟元を直しながら、洋食屋の脇の通路を奥へ入って行った。
希望ヶ丘の駅前に着き、踏切の遮断機が開いたとたんに原付が勢いよく一直線に交番の前まで突っ込んで行った。
商店街の坂を上り始めると、まただ…
雅人(仮称)高校か中学の生徒の集団の女子生徒か?何か私に語りかけて?きた。
「やさしい… やさいぎ(?)は…」「そうやってチラッと見るから言われるのよ…」
その集団の中の中学生のような男の子がジッと私を見ていた。
さらに、信号のところから坂を下り希望ヶ丘高校の脇を上がると
「まただ、半田(仮名)は、タモリをやるのよ!」
などという声がした。
半田(仮称)というのは、学生時代の部活の多少口うるさいが面倒見の良いリーダー的な先輩の名前だが、仮に私に言っているとしたら、そこまで調べているのか…
いや50過ぎの男にそこまで干渉すること自体異常だ!
そうやって年中付回して色々言ってくる奴に限って、自分の家庭が崩壊しているとか…
奥さんと上手くいってないとか…
精神的に病んだところがあって、頼まれてもいないのに他人に口出しすることで心の中のバランスとってるんだよね!

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