日々想うこと

日々想ったことを綴っています

11月3日 やはり連中はヤクザだった

10月の半ばごろだった。例のなぞの集団が、
「10月末で(ストーカー行為を)やめる…」
「10月末で出してやる…」
などと言ってきた。
これは、前に何度もあったことだった。
一番、ストーカー行為が激しかった1998年にも散々言われた。
「今年いっぱいでやめる…」
「年末でやめる…」
などと言ってきたが、1999年には、元日から付き纏ってきた。
なぜか、その頃行った病院の耳鼻科の先生も
「今年いっぱいで…」
などと言っていた。余談だが、その先生は数年前に収賄容疑で新聞に出ていた。
その後も、
「TOEIC700を超えたら…」
「英検1級をとったら…」
「英検準1級でもいいよ…」
などと言ってきたが、ことごとく反故にしてきた。
(もっとも英検1級は、とっていないが…)
ご丁寧に、TOEICや英検の会場で試験の会場にまでついて来て嫌がらせを始める始末だ。
11月1日は、夕方、希望ヶ丘小学校のそばで、高校生の制服を着た二人連れが自転車に乗り、一人がニッコリ笑いながら
「ゴミだから…」
などと言ってきた。
これには、カチンと来たので、引き帰して自転車から引きずりおろそうかと思ったが、下校時の小学生がたくさんいたのでやめた。見ず知らずの大人に向かってこんな生意気なことを言うのは、やはり洗脳されている証拠だろう。
11月2日は、やはり夕方、三ツ境のダイエーの裏の銀行へ行くと、「50万をやれ!」
などという声がしたので見ると、ジャージ姿の強がった二人の若い男が私の方を見ながら、
「あのオヤジ…」などと言いながら、遠巻きに私の方を見ていた。
これは少なからず衝撃を受けた。「俺は、オヤジか???まあ、50過ぎればオヤジだが…」
考えてみれば、30代半ばから「オヤジ」などと言われていたが、久し振りだったので…
11月3日には、旭図書館へ本を返しに行ったが、脇のグランドで少年野球をやっていた。
野球少年達の父母にその手の洗脳されたおばさんがいたのだろう。
そばを通ると、ヘラヘラ笑いながら何ごとか言ってきた。
夕方、相模大野の駅ビルでは、
「マスターの本を買えって言ってるだろ!」などと気の弱そうな若い二人連れから声がした。
「マスターって、あの精神異常者のカルトの師範のことか?あいつの本をいまだに扱っている本屋なんてあるのか???」
いっこうにやめる気配は無い!やめるわけが無い!
帰りの相鉄線では、
「また、雅人高校をやる」
などと言ってきた。
商店街を登っていくと、三人組が前から来て
「血が止る…」などと言ってきたが、13年以上集団で付き纏ってきて、いまさら
「血が止る」もなにもない。
法律の本にすら「脅迫行為を受けると血の巡りが悪くなる…」とある。
やはり連中は、ヤクザだった。
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する