日々想うこと

日々想ったことを綴っています

8月18日 相鉄バスのストーカー

今週の日曜日にズーラシアへ行った。
ナイトズーラシアというもので、夏季限定だと思うが気持ちが良い。
今までも何回か行ったが、色々な思い出がある。
オカピを始めて見たときは、今のように檻の中に入れられてはおらず、最初はやはり炎暑の中でほんの少し後姿を見ただけだったが、そちらの方が神秘的だった。
何年前だか忘れたが、レストランで食事をしていると、空手カルトの本部道場で一緒だった当時の大学生の男が現れた。別人だと思うが、実によく似ていた。
「瀬木(仮名)をやった時、面白かったなあ!」などという声がすぐ後に聞こえてきたので、集団による意図的な嫌がらせだろう。
閉園時間ぎりぎりまでいて、8時55分発の鶴ヶ峰行きのバスに乗った。
親類の子供達が前の方に座り、私は少し離れて一人席に座っていた。
バスが発車し、しばらくして携帯を見ると
「河原(仮称)さんからメールが来ないの…」「勉強してるんじゃあない?」
などという声がした。直前にメールを出したので、少し気になり、顔を上げると目の前に立っている三十歳位の少しふくよかなメガネの女だった。降りてからわかったが、男一人、女二人のグループのようだ。疑ったが、とても特高には見えなかったのだが…
しばらくすると、すぐ背後の二人席の会話が聞こえてきた。なにやら挑発しているようでもあった。
「リオット…これは少し動揺しただろう」
リオットは、発音が悪いが、たぶんriotでその前の日かに自室で以前録画したBBCかなにかのビデオを見ていた際にriotという単語が出てきたので、盗聴していて、それを自慢したかったのだろう。
そして、降り際の最後に
「ナンゴウ!」
と、言い出したのでカチンと来た。ナンゴウというのは、空手カルトのさえない教祖の名だ。やはりストーカーか、それにしてもナンゴウはこんなガキにさえなめられているのか…
ここではじめて後の席を見ると若い男女が座っており、男の方は眼をあわせないように下を向いていたが、いかにもエージェントかなにかのような連中だった。
「フン、お子様!」
と言ってやったら、反応が無かったので降りようとすると、
「最後に…」などとまだ言っていた。バスのストーカー行為も結構ある。
例えば、昨年の10月16日都岡のかっぱ寿司で少し早めの夕食を食べた後で、三ツ境まで乗ったバスの中でも、私の後ろの席の若いグループがそれらしい態度だった。
まったく、おちおちバスにも乗れないねえ!
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神奈中バスでも

相鉄ではなく、たぶん神奈中だと思うが、9月22日16時少し前に都岡の数駅手前のからバスに乗った。最後部から2列目が開いていたので座ると、最後部にいた男女の男が「このおじさん、自分がいけてると思ってる…」などと言い出した。どうも、言葉の端々からストーカーのようだ。その2人は今宿のオリンピックのそばで降りたが、横浜駅まで乗っていた2人の中年女も降り際になにか毒づいていたので、その仲間のようだ。

夕焼け | URL | 2013年09月23日(Mon)23:52 [EDIT]